ゴッホの腕は太かった | 画廊ではたらく専務のアメブロ

ゴッホの腕は太かった


画廊ではたらく専務のアメブロ-ゴッホ
ゴッホの腕は炭鉱労働者のようだったという。

描きまくっていたからだ。

「量より質」とも言けれど、大成してる人は「量」をこなしている。
「量」が、あるときから「質」へと変化していく。


手塚治虫もたくさん描いた人だ。
全集を読んでいくと、駄作もまじってるんだけど、それでもなその量には驚かされる。
「まんが道」によると、手塚は16ページの読みきりのために32ページ
32ページのためには64ページ描いていたという。

ピカソも多作として知られる。
92年の生涯において、約15万点の作品を残している。


量なんだよ。