● わたしの体験談:「肌が弱いからこそ、丁寧に育てる」という結論にたどり着くまで。【内外美容との出会い編】
こんにちは、磯部恵美です。
「肌のためには、内側からのケアが大事」 頭ではそうわかっていても、継続って難しくないですか?
わたしも、継続が苦手なのでなかなか続けられませんでした。
実際、がんばって食事や水分に気をつけても、正直、その効果を肌で「実感」できたことが、ほとんどなかったからです。
今日は、そんなわたしが、「内側からのケアって、こんなに意味があったんだ!」と心から納得できた、ある冬の日の出来事について、お話しさせてください。
暖房を使えないほどの、極度の乾燥肌
わたしにとって、冬はとてもつらい季節でした。
どんなに寒くても、家では暖房をつけなかったんです。
なぜなら、温かい風を浴びると、肌が一瞬で乾燥して、トラブルを起こしてしまうから。
電車やお店の中に入った瞬間の、あの、もわっとした空気。
その中にいるだけで、肌の水分がどんどん奪われて、ほおや目元がパリパリにひきつっていくのがわかりました。
そして翌日には、乾燥からの肌荒れを起こしてしまう。
なので、暖房の効いた部屋で過ごさなければいけないときは、肌荒れ覚悟で。
そんなある日、「コラーゲンは乾燥に良い」という話を聞きました。
コラーゲンはハリや弾力のためだと思っていたので、「乾燥に?」と半信半疑でしたが、試してみることにしたのです。
初めて『内側から変わる』を実感できた日
飲み始めて、しばらく経ったころ。
いつものように、暖房が効いたお店に入った時、ある変化に気づきました。
「あれ?いつもの、あの嫌な感じがしない…」
いつもなら感じるはずの、肌がパリパリとひきつる、あの不快な感覚が、全くなかったんです。
もしかして、コラーゲンドリンクのおかげ…?
その時、わたしは、これが「内側からケアする」ということなんだ、と初めて肌で感じました。
どんなに外から保湿をしても、解決できなかった暖房での乾燥が、こんなに変わるんだって。
肌が弱く、外から塗るケアには、どうしても制限があります。
でも、内側からのケアなら、肌が荒れる心配もなく、健やかな土台を、安全に育てていくことができる。
肌が弱い方にこそ、この「内外美容」という考え方が、きっと、大きな希望になるはずです。
今では、家でも寒ければエアコンを付ける生活ができます。
それは、外側からのスキンケアだけでなく、「内側から育てる」という、心強い味方を見つけられたからです。
もし、これまでのスキンケアだけで、なかなか変わらないと感じるお悩みがあるなら…。
「内外美容」という視点で、なにかお話できることがあるかもしれません。
いつでも、公式LINEで、あなたの話を聞かせてくださいね。
肌人生に、安心の処方せんを。
敏感肌・乾燥肌のための「スキンケア保健室」
はじめましての方へ。
▶︎ 私が「肌と人生のパーソナル保健室」を始めた理由
ブログ掲載品のご購入・お問い合わせ
取扱ブランド一覧
公式LINEやってます!ご相談などお気軽にどうぞ。

