● “使えるものがなかったわたし”が、やっと出会えた美容液と、本場で学ぶ決意
こんにちは、磯部恵美です。
肌がボロボロで、どんな化粧品もピリピリする時期がありました。
そんなときに出会ったのが、この幹細胞美容液。
正直、最初は不安もあったけど、使って数日で「これは違うかもしれない」って思えたんです。
でも、好きなだけじゃうまく伝えられないのがもどかしくて……
もっとちゃんと知りたい。
もっと自信を持って伝えたい。
そんな想いから、韓国の現地へ学びに行くことを決めました。
肌の調子が悪いときって、ただ鏡を見るだけでもしんどいじゃないですか。
メイクで隠せるならいいけど、荒れ方がひどいとメイクすらできないし、ゴワゴワ肌はどうやっても隠せません。
そんな日々を、わたしは何度も繰り返してきました。
特にひどい時は、使える化粧品がほとんどなくて、でもケアしないと乾燥してもっとひどくなるループ。
人に会っても肌を見られている気がして、憂うつに感じることもありました。
そんな時に出会ったのが、幹細胞の美容液でした。
最初はほんの少しピリつきがあって、正直「大丈夫かな…」って思ったけど、翌朝、肌が荒れてない。
むしろ、落ち着いてる。
数日使ううちに、みるみるうちに肌が回復していくのを感じて、驚いたのを覚えています。
「これがあれば安心できる」
そう思えるアイテムに出会えたことは、敏感肌のわたしにとって、本当に大きなことでした。
でも、いざ「この美容液いいよ」と人に伝えようとしたとき、
自分の体感だけじゃうまく言葉にできなくて。
わたしにとっては“お守り”みたいな存在。
でもまだ使ったことのない人にとっては
「高そう」
「なんとなく怖い」
「効果あるの?」
って思う気持ちも、すごくよくわかるんです。
だからわたしは、学びに行くことにしました!
本場・韓国の研究所で、製品のこと、幹細胞の技術、安全性や臨床の背景を、しっかり見て、聞いて、感じてきます。
「うまく言えないけど、すごくいい」じゃなくて「こういう理由で安心して使えるから、まずは試してみてほしい」って、 心から自信を持って言えるようになりたいから。
もちろん、全員にぜったい合うわけではないかもしれません。
でも、わたしのように「肌荒れにずっと悩んできた人」が、この1本で救われる可能性があるなら、ぜったいに知っておいてほしい。
帰ってきたら、学んできたことをわかりやすく、丁寧にお伝えしますね。

