● 花粉・黄砂の肌荒れに皮膚科の薬をもらってみた経過
こんにちは、磯部恵美です。
1週間ほど前に、肌荒れの薬を皮膚科でもらいました。
この後の経過を書いていきます。
肌の様子はこう。
一度出た赤みはそう簡単には消えないので、見た目には大きな変化はありません。
まぁでも、少しは赤みも落ち着いたのはわかりますかね。
かゆみは、ほぼゼロで幸せ!
肌にかゆみがないってこんなに幸せなのかと思うくらい幸せです。
アレルギーの飲み薬と、塗り薬をもらっているのですが。
うっかり飲み薬を1日(朝晩)のみ忘れた時に、少しかゆみが復活しました。
中からと外から抑えるって大事なんだなと実感。
塗り薬があまり強いものではないのもあるかもしれません。
外出すると、ほぼ必ず花粉の影響で肌状態が悪化して憂鬱だったのも、今は気にせず外に出て、悪化もしないのでとにかく幸せ。
あぁ、ずっと肌が荒れることに神経を使ってきてたんだなと今更ながらに気がつきました。
疲れるんですよね、それ!
こんなにストレスがなくいられるなら、そして肌に優しい薬なら、もっと積極的に使ってもいいのかもしれません。
あ、でも一つだけ困ったこと。
軟膏なのでベースがワセリンなんですけど、その油分でおでこにコメドが増えつつあります。笑
写真だとあまり見えないけど、小さいのが7〜8個はあるかも。
まぁ……これも肌が落ち着いてからケアをしたら3日くらいで消えると思うから、今は増えても気にしないこととします。
そんなことよりもかゆみがないのが快適すぎる。
使っているスキンケアは、プレセランスの化粧水。
これの後に軟膏を塗って。
そしてプレセランスのエンヴェロッパント(高保湿クリーム)。
おでこのコメドは5月になると肌が落ち着くから、そこでまだあったらケアをしよう。
で、来年の冬〜春は最初からこのケアでいってみようと思います。
荒れずに赤みゼロで過ごしたい!!
荒れずに赤みゼロで過ごしたい!!
これが来年の目標。





