他人に若く見られたいとかは一切思わない | 敏感肌・乾燥肌に合うスキンケアで、毎日の肌が変わる

敏感肌・乾燥肌に合うスキンケアで、毎日の肌が変わる

敏感肌・乾燥肌でも、合うスキンケアに出会えれば肌は変わります。自分の肌を知って、美容を楽しめるようになる。そのヒントをこのブログで伝えています。

● 他人に若く見られたいとかは一切思わない


こんにちは、磯部恵美です。

 
仕事がら、けっこうスキンケアにはしっかり取り組んでいる方ですが、この仕事をしていなくても、割としっかりやっているんじゃないかなーと思います。
 
昔から、ニキビなどとも無縁で、乾燥はしていたけどお肌は褒められる方で。
 
これは完全に体質・肌質のおかげなのですが、自分の良いところをあげようと思ったときに、肌がキレイというのは長所のひとつだと思っています。
 
決して、若く見えたいという気持ちはないのです。
 
自分で、自分の肌を「いい感じだな」と思えることが重要で、他人から若く見えたくてケアしてるんじゃないの。笑
 
別に、年齢通りに見えて結構。
 
自分の長所を大切にしたいというだけの話で、自分が納得できていれば、特に他人から褒められたいとも思いません。
 
シミやシワができることも、年齢が高くなればできていくものだろうから、それが絶対に嫌だということでもない。
 
でも、何ら努力もせずにそうなるのは嫌。
 
やれるだけの努力をした結果、年齢を重ねていくのは自分の中で納得ができる自然の変化だと思っています。
 
どれだけやったか、どれだけ雑に扱ったかは、自分が一番知っているから、言い訳もごまかしもきかないですからね。
 
わたしの場合、冬場の乾燥はひどかったけど、それ以外はトラブルが無かったので、昔はずいぶんとケアをサボってきました。
 
日焼け止めも塗らないし、夏はスキンケアすらしないし。笑
 
毛穴パックもいっぱいして、肌もゴシゴシこすって、やっちゃいけないことをたくさんしてきたツケがあります。
 
その辺は、知らなかったからしょうがない部分もあるので、そのぶんこれから丁寧に扱っていきたいなと。
 
わたしがスキンケアをやる理由は、若く見られたいからでも、他人に褒められたいからでもない。
 
自分の長所を大切にしていきたいのと、自分で自分を褒められるようにしておきたいから。
 
そうだな、願わくばおばあさんになって死んだときに、棺桶をのぞかれて「肌キレイねー」って褒められたいかも。笑
 
そこだけ他人に褒められたいw
 
最近の自撮り、リップはほぼ塗ってないのでなんか変ね。笑
 

敏感肌と乾燥肌のスキンケア アロハリラックス

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