ミネラルブースターの使い方6パターン! | 敏感肌・乾燥肌に合うスキンケアで、毎日の肌が変わる

敏感肌・乾燥肌に合うスキンケアで、毎日の肌が変わる

敏感肌・乾燥肌でも、合うスキンケアに出会えれば肌は変わります。自分の肌を知って、美容を楽しめるようになる。そのヒントをこのブログで伝えています。

● ミネラルブースターの使い方6パターン!


こんにちは、磯部恵美です。

 
発売から大人気で売れ続けている、ブースター美容液のミネラルブースター。
 
本当に優秀な美容液で、いろんな使い方ができます。
 
ここでは、ミネラルブースターの使い方をご紹介していきます。
 
 
1 まずは基本的な使い方、導入美容液として
 
そもそも導入美容液という位置付けなので、美容液の前に使うのが基本的な使い方。
 
「その後に使うアイテムの効果をより引き出す」のがブースター美容液の役割ですからね!
 
化粧水の後に、ミネラルブースター、その後に手持ちの美容液、といった順に使います。
 
2 時短技、混ぜちゃう!
 
わたしがよくやる方法として、混ぜて時短する方法。
 
あれこれいろいろ塗るのが面倒だったりするので、化粧水を手にとったら、そこにミネラルブースターも出して、混ぜて塗っちゃう。
 
化粧水じゃなくても、美容液でもクリームでもなんでもいいです。
 
とりあえず手のひらで混ぜて使っちゃう。笑
 
3 美顔器を使うときのイオン導入として
 
美顔器をお持ちの場合は、イオン導入時に使えます。
 
4 パック、マスク前の浸透美容液として
 
ブースター効果がある美容液なので、スペシャルケアをする前にはぜひとも使っておきたいですね!
 
5 スクラブやピーリング後の保湿や肌バランス正常化に
 
お肌に少し負担のあるようなケアをしたときの、リカバリー美容液として。
 
保湿もでき、お肌にミネラルを与えることで安定させます。
 
6 お風呂上がりのプレ美容液として
 
最近ハマっている使い方がこちら。
 
お風呂上がりはお肌が一気に乾燥するのですが、なかなかすぐにスキンケアできないことが多いです。
 
わたしはもともとお風呂上がりはミスト化粧水ですぐに保湿をしていますが、そこにミネラルブースターも追加してみました。
 
これがなかなかいい感じで、気に入っています^ ^
 
夜のケアは特に塗るものも多いので、スキンケアの時だとちょっと面倒になったり、忘れたりしちゃうのです。笑
 
お風呂上がりのタイミングだと、ミストもすぐなじむし、ミネラルブースターもすっとなじんでくれるので、手早く保湿が可能。
 
ミスト化粧水と一緒に、洗面台に常備しています。
 
以上、6パターンの使い方をご紹介しました。
 
ご自身のスキンケアに合わせて、使いやすい方法を選んでみてくださいね!
 
ミネラルブースターについてはこちら。