お金の中に浮かぶ怖さ
 
 
 
 
それはわたしが作り出したもの
お金自身のせいではない
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

お金にも意識がある

わたしがお金だったら

八木さやちゃんに使って欲しい!

って絶対思うラブ

 

 

 

 

使われて出て行っても、

またすぐ会いたくなって

何回でも戻るだろうゲラゲラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

木星山羊座期スタートの日に

提示された宿題

 

 

 

 

 

今まで

わたしにとって怖かった事

 

 

 

 

SNSへの顔出し

ブログとFacebookへの連携

 

 

 

 

 

自分ビジネスをしていく内に

この2つは越えて行けた

 

 

 

 

ブルブルしたけど、

それは自分が作り出したもので

怖い事は起きないし何でもなかった

 

 

 

 

 

ブログの連携が怖かったのは

旦那と繋がってて見られるのが

嫌だったから笑い泣き

(見てるかどうかはわからない)

 

 

 

 

 

 

自分の中で膨らませた恐怖は

自分でしか打ち破れない

 

 

 

 

嫌なことに対しても

やりたいに対しても

どう感じたいか決めるのは

自分しかいない

 

 

 

 

その決定は絶対に

人には任せてはいけない

 

 

 

 

自分の現実を見るのは

自分だけなのだから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お金への恐怖は

子供の頃に形作られた

 

 

 

 

 

お母さんが借金を作って

親類に囲まれる中、

念書を書かされていて

責められる姿がトラウマになった

 

 

 

 

パチンコが好きだったお母さん

いつしかそれで家計を稼ぐように

なっていて、それで失敗もした

 

 

 

 

ちゃんと出来なかったお母さん

わたしもちゃんとが出来ない

 

 

 

 

世間一般のちゃんとに

ハマれなかったから、

わたしは不幸なんだって

そう思い込んでいた

 

 

 

 

そんな母を責めて

自分は逃げるように嫁ぎ

娘を産んだ3ヶ月後、

母はこの世を去ってしまった

 

 

 

 

好きな事をすると

お母さんみたいになる

 

 

 

 

お母さんみたいになったら

娘にもわたしと同じ気持ちを

味わわせてしまう

 

 

 

 

その事が怖くて怖くて

その怖さを握りしめた

 

 

 

 

結局ちゃんとは出来なくて

結婚しても社会にハマれない

自分を責めたら病気になった

 

 

 

 

 

ギュッと押し込めた気持ち

解放してくれたのは

子供と周りの環境だった

 

 

 

 

気持ちが癒される中

また感情がパンクしかけた時

 

 

Happyちゃんと

子宮委員長はるちゃん

二人に出会えた

 

 

 

 

 

 

 

自分ビジネスパート1の中で

パチプロも職業になる

そう聞いて驚愕した

 

 

 

 

 

否定してたお母さんこそ

実は最先端だった

 

 

 

 

 

 

世間に認められないから

恥ずかしいと思った

 

 

 

 

だからこそ社会という枠に

憧れていた

 

 

 

 

けど、その枠にいる人も

苦しそうだった

 

 

 

 

 

好きな事をしてお金を稼ぐ

そのリスクを母はしっかり

背負っていた

 

 

 

 

結局

枠に入ろうが溢れようが

どっちも変わらなかった

 

 

 

 

 

人生の生き方が分からなくて

怖さばかりにフォーカスして

思った通り、それを味わった

 

 

 

 

 

じゃあこれからは

どうしたいか?

 

 

 

 

 

好きな事で

自由にお金を得る

同時に豊かさも手に入れる

 

 

 

 

 

 

 

 

フラットな心と身体に

望みを染み込ませれば

それに繋がる道筋を

意識は自動で拾ってくれる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんな状態でも

どんな状況でも

物事をどう見るかは

自分で決める事が出来る

 

 

 

 

それを思い出せば

内なる自分のパワフルさが

湧き上がって来る

 

 

 

 

自分の好きを決める事

それは誰しもが持っている

豊かさへの号令

 

 

 

 

 

お金よー

こっちへ流れておいでーー

(呼んでみる笑)