





では、外せない有名な神社


伊奘冉
が国生み
をした時


ご挨拶…m(_ _)m…
伊奘冉
そして、何故だか菊理姫

は、
と伊奘冉
のご縁
を繋ぐ役目をした神さま
だ神産みで伊弉冉尊(いざなみ)に逢いに黄泉を訪問した伊奘諾尊(いざなぎ)は、伊弉冉尊の変わり果てた姿を見て逃げ出した。しかし泉津平坂(黄泉比良坂)で追いつかれ、そこで伊弉冉尊と口論になる。そこに泉守道者が現れ、伊弉冉尊の言葉を取継いで「一緒に帰ることはできない」と言い、菊理媛神が何かを言うと、伊奘諾尊はそれを褒め、帰って行った、とある。菊理媛神が何を言ったかは書かれておらず、また、出自なども書かれていない。
この説話から、菊理媛神は伊奘諾尊と伊弉冉尊を仲直りさせたとして、縁結びの神とされている。また、死者(伊弉冉尊)と生者(伊奘諾尊)の間を取り持ったことからシャーマン(巫女)の女神ではないかとも言われている。ケガレを払う神格ともされる。
神名の「ククリ」は「括り」の意で、伊奘諾尊と伊弉冉尊の仲を取り持ったことからの神名と考えられる。他に、糸を紡ぐ(括る)ことに関係があるとする説、「潜り」の意で水神であるとする説、「聞き入れる」が転じたものとする説などがある。
こんな風に書かれてある…
菊理姫
とは、伊弉諾
伊奘冉
のご縁
を取持ったり、伊弉諾
が菊理姫
の言う事に従い、聞き入れる程、力を持った神さまなのだなぁ~と
そして、伊弉諾
伊奘冉
が神産みをされる以前から、存在し、とても力
を持つ神さま
なのだと言う事が分かる…
そして、死者(伊弉冉尊)と生者(伊奘諾尊)の間を取り持ったことからシャーマン(巫女)の女神ではないかとも言われ、ケガレを払う神格ともされるとか…
瀬織津姫そのもの…
が隠された瀬織津姫
の分霊
であると思っている私を妙に納得させてくれる(u_u)
に会えて良かった


境内には、
と伊奘冉
が天浮橋から天沼矛で



国産み(くにうみ)とは日本の国土創世譚を伝える神話である。
イザナギとイザナミの二柱の神は天の橋にたち矛で混沌をかき混ぜ島をつくる。そして、『古事記』などではその後2神で島を産んだのである。
『とほかみえみため はらいたまい きよめたまい』と書かれた石碑
あらゆる罪穢れを祓い、福寿をもたらすと言われているらしい…
やはり、瀬織津姫
を連想させてくれる
更に、1月なのに、もう梅
が咲いて、私を嬉しくさせてくれる


そして、鶺鴒石(セキレイ石)
ご縁
結びつきを繋げる石らしい…


のはじめのはじめ…
という不思議なエネルギー
に
のもののはじまり…
から→生み出すエネルギー

繊細で
パワフルな
に出会えた気がする…おのころ神社
でした


















