皆様こんばんは~!![]()
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こちらに、お越しいただき、どうもありがとうございます。![]()
はじめておみえの方も、どうぞよろしくお願いしますね。![]()
えーと、今日は、何を、どこから、どういうふうにお話しましょかね…![]()
◆なお、この記事は、2022年10月に掲載したものの再掲です。
◆今般、ごく一部に加筆しています。この色で示します。(2024,7,19-21追記)
♡2025.2.4にノアの方舟の神意考察を末尾に追加●20250514-28に余談追記823追記
◎まずはじめに「青い地球
は誰のもの」シリーズについて
このシリーズは、普通のモラルからでは、「何言ってんだ?この人??」ってことになるかもです。なので、ちょっと、これはどうも…と思われた方は、適当に躊躇なくリタイアされてくださいね。いわゆる世界終末予言にかかる、過去に少しかじった知識をもとに、荒唐無稽な!オリジナル・ワールド
を展開してみたら、どうかな~と思い立ったものです。基本的に、拙い知識しかないド素人なんですが、それでも、こうして発信出来るのがブログのいいところなのかもしれませんね~。と、思いまして。![]()
ブログは、ある意味、いわゆる「便所の落書き」でもいいわけですから、齟齬・粗雑さがあっても、んじゃ ひとつ、やってみよか~![]()
と、見切り発車することにしてみたもんでした。![]()
そして、スボット記事で、1回載せたらそれでおしまい、では、どーも、面白くないよーな… それで、むしろ、果たして何回続くかわかりませんが、何回か載せてみようかなぁ~と、思ったもんでした。(^^;
また、無意識には、なるべくなら、起承転結パターンにしたいとは思ってはいますが、そうならないこともあり、なんでもありです。ここは、「便所の落書き」でも是とされる場所です。思いついた、ひらめきで、派生したことを都度書き足すスタイルなので、そこは何卒ご容赦ください。
前置きはこの辺にして、今日は【その1】です。![]()
昭和生まれ世代の私等の若かった20世紀後半の頃に流行ったトレンドのひとつに、「ノストラダムスの大予言」というのがありました。中世フランスに生きた、詩篇「諸世紀」を遺したノストラダムスです。オイルショックの後の世相に大ブームを巻き起こして、丹波哲郎さん主演の映画まで出来てました。彼の予言のほかにも、当時、脚光を浴びた預言者は沢山いて、思いつくまま書いてみますと…
・聖書(旧約・新約)預言(黙示録)(エゼキエル書など) ・諸世紀(ノストラダムス) ・マラキの予言 ・エドガーケーシーの予言 ・ファティマの予言
などが知られていたでしょうか。 当時、こうしたブームの立役者・火付け役になったのは、五島勉さんでした。この人の著作は、子供のころから読んで、おおまかには、今でも頭に入れています。ま、一部には、牽強付会的な展開もありの、トンデモ本!との見方もあったようですが。![]()
ノスさんと黙示録には類似性があった見方もあり。ex 終わりの時には星が落ちてくる→旧い人工衛星 バベルの塔→タワーリング・インフェルノ… WTCビル火災 避難時ビルは一階が安全の理
氏がさらに、予言的記録を発掘していく中で、上記のほかに、さらに下記のような著作もあったと記憶しております。
・ノストラダムスの大秘法 (彼がカバラの使い手であったことからの、カバラ曜術解説などを載せた占い本 )
・カバラの幸運術(同上) ・ヒトラーの終末予言 ・聖徳太子の予言「未来記」について ・ミロクの指は何を指しているか (1999年7の月の予言が、何が起きる予言だったか?についての氏の解答)←この1999って、西暦年数ではなかったのかもとも思う。全部足すと28→10
・日本原爆開発の真実(そういえば戦後すぐに原子力関連でノーベル賞受賞者がおみえでしたね。ひょっとして関係あるのかな?)
・コンロン計画に関するルポ ・1999年以後 ・カルマの法則 ・アマラの法則 ・超古代文明アスカ ・宇宙人謎の遺産 ・ファティマ第三の秘密 そして、氏のほかには、・聖書の暗号(神戸大震災も出ている) ・ダヴィンチ コード ・ユダヤ プロトコール 超裏読み術(矢島欽次) ・ユダヤが解ると日本(世界)が見えてくる。(宇野正美) ・日本人が知ってはならない歴史(続編有)(若狭和朋) ・ホビの予言 ・エイズウイルスは生物兵器だった
等もありました。
ま、たいして読んでないのも多いですが。また、トンデモ本な玉石混淆かもしれず、どれがどこまで正しい内容なのか、真偽の程は謎なものですね。
なので、トンデモ本に毒された陰謀論者と観たい向きは、それで構わないと思います。ただ、味噌は提示された事実材料の吟味を経て「自分なりにどう観て合理的な仮説を組立てるか」?
さて、こうした一連の文献を、時系列にならべて眺めてみますと、どうも、大いなる存在(宇宙・自然)が、人類の歴史を刻みながら進む、生き様・あり様に、よりよく生きるため、反省すべきは反省・修正して、未来へと至る際の試練・災厄を、いかに回避するかの知恵を知らせていたものかなと、捉えてみたもんでした。
そこで、その、大いなる存在(宇宙・時空と言い換えてもいいのかな)が、そうして、後世の私たちに伝えたくて託した、戒めや期待したものが、一体何だったのか、未来に向かって、何を心がけ、どう改善・修正していったらいいのか、思いを巡らせてみようというのが目指すところというわけです。
●神社はちょっとした動植物園?!![]()
さて、小生はもともとは、幼い時分から御仏様信仰で育ってきたんですが、近年になって、時系列配分も含めてバランスをとってみる意味もあって神社へ参るようにもなり、それで想うようになったことがありまして、それは、あれれ、トリさん、
特にカラスさんが、今日も来てるよ、おカラスさん、ここにいる分には、誰からも、人からの迫害受けなくて、安心出来ていいね~、とか、ここ、御池があって、鯉さん
がいるね、とか、あれ、蝶々
が飛んできた~
とか、きれいなお花
が咲いてるね、と、神社って、仏閣もでしょうけれども、さながら、自然とともにある、ちょっとした、動植物園みたいだな、神様と動植物や山や石や土や虫や川の水とかが、みんな仲良く調和・共存してるのかな、という感覚になることでした。
鎮守の森林・ 社叢 は、神様の降りてくる舞台ですね。神=宇宙・自然だと捉えれば、さもありなん ですね。(ただし重箱の隅をつつくようですが、そこには相性もあります。樹木は浸透圧等から過度の塩水は苦手)関連:五島勉著「アマラの法則」アマラ・アミタ
獣の数字666なんて言いますけれど、それはなにも、今に始まったことでもなく、奈良では、鹿さん
が街中で鹿せんべいをもらい、うまく人と共存。人間も動物の一種なんだもの![]()
(ともにいきもの)という意識は、案外日本人の意識の中に、ごく普通のこととして眠っているのではないかな。共に赤い血が流れ、体温があり喜怒哀楽を持ち毛も生えているいきもの、ただ両者の毛の質ついてみますと、犬猫で言えば髭にあたる質のものが、人間には頭や脇などにあるという形ですが)秋には鈴虫の啼く音色をノイズとしてではなく楽しむ気持ちもある。獣の数字666で連想したのは、三つ巴(多くの神社の紋)の印だったりします。仮に二つだと、易の水魚ですね。よくわからないのは、三つ巴、右巻きと左巻きとがありそうなこと?
水魚の形、おたまじゃくしの姿、卵子へ向かう精子のかたちでもあり、頭と胴体だけで水中を泳ぐ。蛇や龍を想起。人を含む動物の背骨、龍骨のなごりでもある? 回転は生死の循環を示す?
三要素
、例えば、天・地・人⇒天津神・国つ神・八百万神、天孫降臨の際の邇邇杵命が、コノハナサクヤヒメ(木花の象意)を娶ってイワナガヒメ(花木・生き物の住まう地球)を袖にしたのは、なんだかなぁ~!?ということでしょうか?なんでも神話にあてはめすぎても変かな。そもそも地球は宇宙というフィールドの中で太陽の子。
神社(仏閣)は、自然の備わった動植物園なのかもと。もともと、あらゆるものに神は宿るという自然崇拝・シャーマン・アニミズム信仰(精霊信仰)だったかな?と…。
それは つまり、神仏とは、宇宙・星雲(銀河系)・太陽系・地球⇒自然の意識(精神)と捉えたらいいようで、3次元世界に、というよりは、高次元世界にいらっしゃる存在とみたらいいのかな?ですね。
ワンコ
・ニャンコ
の動物さんたちも、鯉さんも、樹木・植物も、虫さんも、細菌さんも、山も川も土も海も水も地球も、生命の起源まで遡って考えたら、遠祖の兄弟・親戚ですね。自然のものはある意味、古来からの化石でもあり、人類はむしろ、一番後から来た末っ子。みんな調和してお元気で~
なんじゃそら(^^;
●牛・豚・鶏さんの命、そして、衣食住への感謝について
さて、私たち人間もまた、動物の一種、生き物ですが、私達は、一体、生まれてきてから今まで、何頭の牛さん
・豚さん
・鳥さん
、そのほかの命
を食べて来たんでしょうか。そして、彼らの命を頂くことに、感謝と供養の念に想いを馳せることはあったでしょうか。円谷ウルトラマンに怪獣供養があった記憶(シーボーズの回)
どうやら、彼らを食べることは、至極当たり前のことにしていたところがあるのかもですね?
彼らへの供養・鎮魂を祈りたいとき、一体どこの神社仏閣へお参りに行ったらいいのでしょう? 鳥インフルや豚熱で殺処分された御霊への供養、どこかに慰霊碑・供養の塚はあるのかな? 誰かがどこかで彼らの供養をしてる?
愛宕信仰・秋葉信仰の神社の御眷属様は猪
(獣の者と書きますね。それを家畜化したのが豚さん、実はすごく清潔好きと聞いたこともあります。)また敢えて言いますと、人が性欲のはけ口を持て余したとき?獣姦という言葉もあります。これは、祝詞(国つ罪)の中にも戒め?と取れる文言がありますね。〈畜(けもの)犯せる罪〉いろいろ考えてみますと、例えば、おかしな薬で犯すな、いきものを虐待するな という警告もある?)
天神様信仰(祭神 菅原道真公)の御眷属様は牛さんですね。
医薬分野を支えているネズミ類(モルモット等)感謝の念は忘れたくないかも。たとえ神社仏閣まで行けなくとも、そこに想いを向けるようにはしたい?![]()
菅原神社の撫牛さま(鈴鹿市 春には梅の名所だそう)おミカンお供えしてきたよ
※なお、あわせて言っておきたいこと、それは、生まれてから今までに、私たちは、いったい何回、トイレで排泄できたんでしょう? トイレで排泄できるのは、果たして当たり前のことなんでしょうか? 世の中には、オムツ、ストマ着用の方々も、沢山おられますね。アフリカ等の貧困地域では、箸やスプーンはおろか、トイレなんてあるのかな?。そして、食べるばかりでなく、どう健康に胃腸や腎臓も生きるエネルギーを消化する機能を果たしてくれて、無事トイレで排泄することが出来たのか、今一度よく考えてみるのもいいのかもですね。排泄できなければ摂食できず、生きていけません。そして、トイレは主に何でできているのか。陶器は土や石のエネルギーかな? そして、水
は不可欠ですね。水がなければ生き物は生きていけません。人の体の組成の7割以上は水分でしたっけ。龍神様は水の神様。
水が(たとえそれ自体が生き物ではなくとも)得られることに感謝ですね。肉体は魂が宿る依り代。無生物にも慈しみを。
般若心経(や祝詞)には眼耳鼻舌身意が出てきます。五感やそれを脳内処理する意識、魂と肉体(感覚器官・消化器官)例えば、見事な見栄えの美しさも備えた美味しい御馳走に舌鼓…という時、見栄えは目が見えて認識出来、舌鼓は口で咀嚼できて噛み砕く歯が揃って舌で味わい五臓六腑順調なればこそで、外食に出かけるには脚と移動手段も整わないとですね。自らの身体と環境に感謝かな。
さらに話を派生しますと、宗教的な行いに断食というのがあるようですが、やるについては勿論医学的な健康配慮のもとに(ex:空腹による胃痛を伴う胃腸疾患等も有?)ですが、個人的主観ではこれをやりますと、胃腸など消化器官に、たまには慰労休暇をあげるのはメリット有かもという感想でした。宿便取りも期待できる場合もありそぅ。腸内視鏡検査前におなか空っぽにする 補助食品セットも売られてますね。いずれにしても、医師とよく相談してデメリット要素をよく吟味してから。腸内残留宿便、悪玉菌が毒素を出し体調を損ね肝臓などに負担をかける要素と見聞しました。お通じ大事ですね。ビオフェルミンなどの乳酸菌整腸剤、つよい抗生物質連用時の腸内環境維持にも敏感に?他方、生薬・正露丸(木クレオソート等)は、日露戦争時将兵が現地で不衛生でラフな飲食する対策という歴史あったとも記憶。それぞれに守備範囲が?by素人
そんなわけで、「それが出来るのは、果たして、当たり前のことだっだんろーか?」と問うてみますと、そこに、自然と「ああ、出来て良かった^^」感謝の念が沸いてきたり… なんてことを思います。![]()
また、感謝の気持ちがこれっぽっちもないまま、「ああしてくれー、こうしてくれー」と、御利益本位で神仏に参ったとしても、思ったほどには御利益は望めない場合もあるのかも。神仏はロボットに非ず、御心・良心と分別・喜怒哀楽を持っているとすれば。
それは人と接するときでもそうですよね。神仏に嘘は通じません。
神仏は、過去の経緯も含めて、全てお見通し。まずは御参拝時だけのイイ子ブリッコ
でなくて、日頃から親しくして、仲良くならないと。![]()
インプット・摂取したら、アウトブットもセットかな?と考えれば、トイレ・ラバトリーというところは、口から生きる生命エネルギーを摂ることと同様に、それを消化したあとの残滓を排泄する所作を成す人が生きる上での根源を表す神聖な場所ではないのかな?と見ています。さかしらに余談をはさみました。![]()
さて、お話を戻しまして、毎度のお食事の度毎に、青空![]()
の下で生きていた頃の、その食材の命
に想いを馳せ「あなた様の命をいただいて、おかげでこうして生きるエネルギーを得て血・肉・骨とし活き活き(59or19)生きていくことが出来ます。ごめんね ありがとうございます。」と。そしてまた、あわせて、栽培・収穫してくれた人、飼料業者、運んで(配達)くれた人、調理してくれた人、売ってくれた人、買うお金を融通してくれた人。配達・配膳してくれた人など、そして、この経済社会を有意に回してくれている方々への、各持ち場での働きの努力も含めて、謙虚さを忘れずに、周りや自然・地球・宇宙のすべてに感謝
なのかな?でした。そして、衣食住も含め、そのお食事の機会を与えてくださった神佛にもですね。拙者は鶏卵
が好物ですが、鶏
の餌、そのまた糧を辿れば天日
(光エネルギー)と水
と地(ミネラル等)
かなと思い至ります。
中島みゆきさんの歌に「地上の星」という歌があった記憶ですが、そうした、各持ち場で汗水垂らして職責をこなしたり、ボランティア・募金などする、無名の人々こそが、プチ救世主なのかななんて思ったりするところでした。
職業に貴賤はないとも言います。また「瞬きもせず」という楽曲もありましたが、まさに人は獣(けもの)
と仰ってます。
というわけで、その命をくれた魂へと、周りのすべての森羅万象に、感謝・供養とを祈りたいものかな?ですね。
衣食足りて礼節を知る、と言う言葉もありますが、そんなことから、毎日のお食事の度の、いただきます・ごちそうさま を祈る感謝のこころは大切かなとみております。
●余談:とはいうものの、畑違いの話ですが、「衣食足りて礼節を知る」のスピリット、それに照らして思うことのひとつ、この場合、自身の身の丈に合った、徹底してやるでもなく全くしないでもなく良い加減なバランス感覚がほしい所かな。
●地球上の生態系(食物連鎖)の一員の筈の人類
そして、動物
(お魚・虫等も含む) (蝶
は可愛くて、蛾や毛虫は可愛くないねというのは、人の持つ虫への偏見かな。)と、植物の命の軽重を、どう捉えたらいいのでしょうね。植物だって生き物、しかも、人間が吐き出した二酸化炭素を吸って、酸素を供給してくれるのは、植物からでした。そして、葉緑素🍃を持って、太陽の光
も栄養分とし、地中からも養分を得ている。
森林地帯を蔑ろにし続けるということは、土地も荒れて、土砂崩れも誘引し、地球上の空気の成分組成まで変更してしまうことになるよ、というのが、大局的、根本的問題ではないのかな? そう考えますと、地球
から見た人類という存在は、身の振り方次第ですが、厄介者なのかも
などと、思うものでした。地球上のすべての生き物の母は、地球
と太陽
と月🌙ですね。(女性の生理など、人体は、絶えず、月の影響をも受けています。月の引力、それは、満潮と干潮を引き起こすほどの力があります。漢字でも月へんを用いた字群がありますね。んー、生理不順など健康祈願には、時と場合によっては、月光菩薩様や、ツクヨミノミコト様のところに御参りに行くのも一考かもですね。)もちろん薬師如来さま
や、スクナビコナさま
は、薬・健康関係の功徳がありそうですが。
モーゼのお話の中で、海に道が開ける件がありますが、干潮時だけ現れる浅瀬があったりしますね。モーセ⇒申す⇒申⇒猿かもしれません。
また、粗塩や日本酒
が、いくら、海の精・陸の恵みの精だからと言っても、そこに、普段からの感謝の念がともなっていなければ、ひょっとしたら、祓い清める効果も左右されるのかも。
◆余談 食卓塩(塩化ナトリウム)と、海水
の水分を取り除いた粗塩の違いって何かなと考えてみますと、それは、海水に溶け込んだミネラルの有無ということかもしれませんね。うちでは、塩は食用も全て粗塩を使っています。粗塩から塩化ナトリウムを除去したら、有用な食品添加物ができたりしそうかな、なんちって![]()
難点は、湿り易くて、パラッとしにくいことですが、それで、定期的に御塩をフライパンにあけて火🔥をかけ、煎塩(いりじお)してみています。🔥
余談ですが、海産物を扱う「なとり」って、たまに食べたりしてますが、なとり⇒ナトリウムに付随する食べ物だったのかもですね。
また、仏壇や御墓・神棚に、仏花や榊、お水・御茶・お供物などを御供えしますね。最近お供えしてみて、ふと 思ったこと、御花や榊の向き、奥向きではなくて、外側、自分の方に向けますね。喜んでもらいたい御相手が、奥におみえなのに、それって一体なんでかな?!と以前から思ってたんですが、「はっ」
と、それは、それらの御供え物は、御水も含めて、宇宙・太陽・地球・自然![]()
から得られた恵み![]()
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であり、神仏から我々に向けての授かりもの
で、神仏と我々との仲取りもち、であると捉えてみますと、なんだか、しっくりくるなーと思ったもんでした。得られた御供物へも、撤下神饌、神仏共々ありがとうと感謝なのかな?!
但し、併せて佛教では六種供養(お線香⇒地獄道彷徨霊供養・お水⇒餓鬼道彷徨霊供養・蝋燭⇒畜生道彷徨霊供養・塗香(⇒修羅道彷徨霊供養・御花⇒人道彷徨霊供養・御飯⇒天道彷徨霊供養の旨とし(利養供養)、これも意義ある理ですね。
というわけで、先ずいったんお供えし、神棚や御仏壇から降ろさせていただいたもの
を有難くいただくのを日常の習慣にしたらいいのかな?(直会)。
そういう習慣がありますと、御仏様、神様、御先祖様、御眷属様と、うちで共に暮らしているような、仲良くなれた(親睦)ような親近感とともに、なにやら、安心感もえられるもんかな?なんて、思います。
地球上の生態系(食物連鎖)の一員の筈の人類、今頃、バイオハザード的に新型コロナ災禍が提示される展開自体、どうやら、時空・宇宙から人類への警告サインということなのかもしれないな、でした。(関連記事:便所の落書きシリーズ③ )
●ノアの方舟伝説に観る神意考察
天地創造という映画を観たんですが、ノアの方舟のくだりを改めてみたくて。
創造主の神様は、信頼するノア(携挙された?)に、浄化粛清のために大洪水を起こすについて、種を存続させるため、ノア達家族のほか、あらゆる動物さんたちを雄雌一対づつ乗船させるよう指示します。存続させる不可欠な存在にカウントされている。青い地球は誰のもの?の神意は、既にここに出ているのかも。そして、動物さんたちを、食糧としてしか見れないとしたら、それは ちと貧しい心。生きとし生けるものは、みな大切な地球の同居人。![]()
弱い者いじめも良くないし。
日本列島とその近海を例にとればですが、最近急に、クマが出ただの かまびすしいけれども、…よく考えてみれば、山の中に熊がいても、一面それは、地球
の自然に照らして至極普通の出来事、棲み分けの工夫とともに然るべき防御・忌避対策が肝な話。(爆竹・20kHz以上の超高音発生器?)👉言いたいことは何かというと、日本の島々って、人間さんしか生存資格ないんですか?(陸は野生動物・海はお魚さん)という観点は忘れたくないものかな。 という氣がちょとしたかも?でした。(むしろ、たまには、自然公園な居住区作ってあげて、富士サファリパークみたいにマイクロバス見学(途中下車御法度よ)・給餌したりで観光資源化の余地を探るとか?野生形態を幾分考慮しつつ)獣医という資格、動物好きでなったのに就職で殺す職についたり、世の中複雑ね。
そうそう、タワーリングインフェルノを50年振りに見た感想は「こりゃバベルの塔だな」100階以上あっても当時の消防車(はしご車)能力7階までなんてのは。
宇宙・大自然のバランスの中に、人類の存在余地は あるということかいな。天津神・国つ神といっても、まとめると、宇宙・地球の自然ですね。太陽からの光のエネルギーがなけりゃどうにもならん、そもそも地球は太陽の従者?そして、地球には大量の水が液体・適温で存在しバンアレン帯・電離層・オゾン層があって、生き物を宇宙線から保護してくれる、その絶妙なバランスの中に我々はいさせてもらって感謝。地殻とマントル層の擦れ円滑平滑化希望(ネオ-マントル計画なんちて^^;)震度5未満ならええぢゃないか説 地球鬱憤ガス抜き地球も生きてるよ。(スタートレック・ホルタ記憶)
)
ノアの箱舟セットかな なんちって
フローラ HB-101 榊・仏花の挑寿命化にも貢献!
お風呂に現われたヤモリの赤ちゃん(20250816)彼らのため、庭の草取り半分程度は草の茂みを残すことに

















