そして
日々の生活で感じた【備忘録】に
お付き合いくださり
ありがとうございます🌈
書き忘れた
26(土)
は
最寄り駅
の
バス停で
折りたたみ
自転車を
たたみ
輪行袋に
入れようと
している
長身
男性に
声をかけ
しまう
前
の
自転車を
持たせて
もらうと
軽くって
びっくり
移動を
優先して
14㌅に
したという
うん
うん
移動優先
大事だよね〜
わたしは
乗り心地
優先に
して
20㌅に
したが
持ち上げる
と
重く
感じていた
更に
質問し
電車に
乗った際に
周りに
迷惑かけず
乗る方法
駐輪場に
置いた時
の
盗難対策に
ついて
聞く
20代の時に
乗っていた
プジョーの
折りたたみ
自転車
盗まれない
ように
いつも
サドルを
持ち歩き
移動し
習慣に
なった頃に
盗まれてないから
サドルを
つけて
駐輪場を
利用したら
駐輪場の
柵と
車輪に
つけてた
ワイヤーが
切られて
自転車が
なかった
経験から
駐輪場で
高価そうな
自転車の
盗難防止
対策
どんな
工夫を
しているのか
見るのが
好きだった
(単なる
怪しい人)
男性に
プジョー
を
盗まれた
時の
話を
すると
どんな
ワイヤー
も
取ろう
と
思えば
切れちゃうから
100均
の
で
充分
荷物は
コンパクトに
と
聞いて
なるほど〜
わたし
普段から
荷物
多いから
更に
多くなるなぁ〜
どちらに
帰るのか
聞き
改札口
入るところを
見たい
と
伝えて
数分
一緒に
歩く
が
寄りたい
ところが
あるから
と
言われて
改札口前
で
お礼をいい
別れる
残念
入る姿を
見てみたかった
27(日)
チャレンジ
して
折りたたみ
自転車に
慣れないと
と
乗る
人が
居ない場所で
たたみ
あれ
また
左ペダルが
後ろに
がぁーん
憂鬱しか
ない
バス
の
時刻
を
優先し
輪行袋を
持ち
歩く
取っ手が
ついてるタイプ
では
ないので
サドル
部分と
自転車の
後輪を
持ち
移動するが
姿勢が
おかしくなる
なんとか
バスに
乗り込み
26(土)に
聞いた
自転車を
縦にし
おっ
なかなか
いいぞ
マノスベ
の
姿勢で
重心も
安定
この日は
行田に
行きたかった
バスを
下車し
熊谷駅へ
移動
改札口が
通りづらかった
いつも
逆方向に
乗ってしまい
がぁーん
が
続いてたので
何度も
確認し
電車に
乗り込み
駅に
到着し
レンタル
自転車の文字
が
飛び込む
気がつかなかった
大変な
想いしながら
移動するなら
駅から
レンタル自転車
の
方が
ラクで
いいじゃないか
とも
思う
組み立て
はじめ
泥除けに
挟まった
左ペダルを
取りながら
わたしの
たたみ方の
問題ではなくて
この
自転車のクセ
かもなぁ
走りだして
氣もちいぃー
行田サロンに
到着し
愛用歴
4年経過の仲間
と
8年目にして
タイミングが
あった友
(彼女は
YouTubeや
ZOOMで仕事するように
なったのがきっかけだった
嬉しいぃ)
koikeさんの
声の調子が
悪かったので
代理で
3人での
お手入れの主導を
する
仕事柄
外で
過ごす
ことが
多く
日焼けが
氣になる
と
いう
4年目
の
仲間に
えー
でも
先月より
日に焼けて
ないし
みんなが
氣にする
日焼けって
メラニン色素
黒髪の
メラニンと同じく
肌を
守ってるし
日焼け後から
3時間以内に
定置するから
その間に
お肌の汚れを
取れば
大丈夫
日に焼けた時は
保冷剤で冷やしてから
お手入れすると
日焼け
氣にならないよ〜
わたしは
ヤマトの
チャリ漕ぎ
バイトの時から
一般的な
日焼け止めは
使用せず
帰宅後に
エルブの
お手入れのみ
この日は
日に焼けた際の
素肌美ベール
と
クレンジングパック
を
中心にした
お手入れ方法を
伝授
口元の
シワ
予防改善
クヒを
左右に
ゆっくり
動かすと
背骨も
動き
身体が
ゆるまるから
ゆっくり
無でてね
頭痛持ちならば
風池のツボ
を
触りながら
肘を
外側に
広げて
クヒを
左右に
すると
まくら
体操
と
同じ
ツボの名前
と
効能が
咄嗟には
でてこなかったけど
好きな工程は
覚えていた
ホウレイ線の
予防改善
マリオネットライン
予防改善
フワッと
話すと
気持ちいぃ
あと
みんな
忘れがち
だけど
(っていうか
さわらない!?)
鼻の穴の
周りを
撫でると
氣もちよすぎて
ウトウト
カタチも
よくなるから
さわってね〜
と
前半
ゆっくり
お手入れ
喋り過ぎ
はっ
4年目の仲間の
子どもが飽き始めてる
後半で
巻いて
普段
本社のお手入れ会に
参加できない
彼女に
素肌美ベール
で
たっぷり
ローション
滴り落ちるぅ
サービスを
3人で
したら
カラッ
でも
循環して
戻ってくる
から
日頃
頑晴ってる
自分自身への
ご褒美に
笑顔になった
みんなと別れ
帰りは
東松山まで
迷いながらも
チャリを漕ぎ
帰宅
28(月)
昨日の
反省点を
活かしながら
折りたたみ
自転車で
外出
熊谷行き
の
バスで
移動し
道が
広めの
ところで
下車
(降りる時に
人さまの荷物に
当たってしまい
謝りながら
ヒヤッとする)
時間も
余裕を
が
あり
慌てたずに
組み立てて
よしよし
次は
使いづらい
輪行袋を
しまう
がぁーん
しまえない
諦めよう
チャックが
閉まらず
半分
見えかけている
状態に
ぐるぐる
ゴムベルトを
巻き付け
出発
氣もちぃぃ
センターに
到着
会議の時間
論点が
ズレてる
ムダな話を
してしまい
時間が
長引く結果に
反省
帰りは
予報が
当たり
雨
こーいう日に
限って
資料も多く
がぁーん
(置いていけるものは
置いていって〜と
いうコトバに甘える)
しかし
いずれ
自転車大国
台湾で
チャリを
漕ぎたい
と
いう
夢があり
怯んでる場合
じゃない
あと
雨の中
たたんで
濡れた
状態で
バスに
また
乗るのも
億劫
ひとまず
行ける
ところまでは
チャリを
漕いで
帰ろう
と
夜の
視界が
悪い中
アップ
ダウン
を
繰り返し
帰宅
アタマから
足元まで
泥水
砂利汚れ
折りたたみ
自転車の
泥除けも
効果が
あったのか
どうか
わからない
帰宅できたから
よかったけど
無謀だった
29(火)
バイト先に
53分に到着し
上司から
いつも
注意してるけど
それで間に合うのか
と
言われ
久々に
出会った
バイト先の
人生の先輩に
待たずに
行っちゃって
と
上司が
促す
そこから
3分で支度し
56分には
事務所を
でる
就業時間は
15時〜
間に合ってる
けど
言いたいのだ
きっと
朝礼
夕礼
業務時間前の
強制参加は
業務違反
自由は
違反にならず
と
相談に
行った際に
教わる
15時の
業務時間前の
業務連絡は
上司の都合
でない
から
言われ損
(いつも
遅いわけでは
ないのだけれども)
病む〜
30(水)
予約していた
歯医者の時間を
10分遅く
勘違い
あっ
もぅ
間に合わん
電話し
予約日を
変えてもらう
色々
管理が
できないから
不要なものは
手放して
ストレスを
減少させよう
と
雑紙の整理
あー
よかった
探していた
給料明細が
見つかり
ホッ
夕方から
バイト
昨日
注意され
夕礼も
あるので
40分
(来るように
言われている時間)
目指して
外出
事務所に
到着した時には
学生の子が
着替えていて
他の準備をし
更衣室が
空くのを待つ
着替え
終わり
時間を
チェック
50分には
夕礼を待つ
昨日の
わたしと
同じぐらい
の
時間に
業務を
終わらせ
一緒に
働くのが
久々の
同じ歳ぐらい
の
おじさんが
入ってくる
上司は
注意をしなかった
暴言を
吐かれた際は
突然のことで
すぐには
録音は
できないから
メモ
記録が
重要に
なると
教わってから
日時
ともに
記録中
5月1日(木)
朝イチで
歯医者へ
15時の
バイトから
夕方までの
6時間
ストレスで
はぁ~
昨日も
また
病む
出来事があり
ただで
さえ
人が少なく
あっちこっち
汚い
人生の先輩が
やっていた業務が
わたしに
回ってきて
常に
掛け持ち業務になり
(イヤな状態に)
ストレスで
病んで
行きたくないけど
行く
日々
この
おじさんは
業務以外の
場所も
ゴミを集める
(氣になる
お気持ちは
わかります)
時間押す
いつまで
経っても
入れ物
の
順番は
回ってこない
から
一緒に
働く際は
手で
ゴミ袋を
持ち
捨てに
行ってる
にも
かかわらず
捨てるゴミが
ないのに
おじさんが
置いた
入れ物が
がぁーん
サイアクだ
それと
業務用の
カートを
押しながら
移動に
手間を
かけ
時間が
ロス
その後
掛け持ちの
もぅ一つの
担当場所に
この
マイペース
おじさんに
3度
同じ話を
していて
業務内容
わからなく
なって
困るなら
メモを
と
思うが
伝わらず
まともな人は
辞めていく
わたしも
そろそろ
考えた方が
こんなに
ひどいところは
はじめて
と
感じていたが
DAISOの時も
クリーニングのバイト先も
ヤマトの自転車漕ぎも
突然クビになったり(ヤマト)
2度同じことをされたので
3度目は、断った
クリーニング店は
工場見学の研修の日
キャンセルになった連絡が
こなくって
一人
集合場所で
待ちぼうけ
(やめるか迷ってたし)
DAISOも
色々あったね〜
はじめてじゃ
なかったなぁ
仕事
できないから
引き寄せちゃうのか
考えてるから
引き寄せちゃうのか
疲れてるなぁ
わたし
その後
バイト先の先輩の
アドバイスで
おじさんのことは
上司に報告
みなさまもご自愛くださいませ
最後まで
長々と
お付き合いくださり
ありがとうございました🌈
オノ アキコ