あと34日で
2010年に別れを告げなければならない。
2011年を気持ちよく迎えるために
あと1ヶ月の過ごし方で変わってくる。
「終わり良ければ全て良し」
ですものね。
宴会ティナーの異名をもつ
赤穂 美紀もイベント目白押し
先手必勝法で挑みます。
先日、赤穂美紀の新しいコンセプトの
Stella Visconti
レコード発売記念コンサートLIVE
開催されました。
限定100名のコンサートでしたが、
満員御礼で座席を増やして
たくさんの方にお運びいただきました。
「ありがとうございました。」
今回のコンサートは
名プロデューサー/アレンジャー
Kenjiroさん(シンガーソングライター)
エグゼクティブ プロデューサー
Acoonさん(スピリチュアルピアニスト)
サポートバイオリニスト
Renさん
情熱家、攻撃型の熱い出演者
それから、ピンチをチャンスに導く
司会の天使
志波ちなみさん
意欲作
OjOs(視線)という
完全オリジナルソングから
幕開け
大空を舞って両手を広げて
クラッシックカバー曲
「ジュピター」
「ノクターン」
本家イタリアも公認
日本語訳詩 赤穂美紀の
「タイム トゥ セイ グッバイ」
新しい"赤穂美紀の世界"を聞いて
感じてほしい。



