ほんまに笑ってしまうのがわたしのブログの検索ワードランキング爆笑

1位! 中年夫婦の過ごし方ニヤニヤ

わたし、アロマップ®考案者として、Blog書いてるんですが(笑)なぜか中年夫婦の方に注目が。
それじゃ、商売にならんす(爆)需要と供給が合致してないじゃんかね(≧∇≦)

しかも、さらに笑えるワード、

夫婦の楽しみ方びっくり

オーマイガー
何を求めてこのBlogへ?!(笑)
夫婦のこと、赤裸々に語れと?!(笑)
夫婦の楽しみ方、そんなの自分たちで見つけなさいって!と突っ込みたくなるわ笑い泣き

ま、それだけ夫婦のことで検索する方いらっしゃるんですねー。

私達のこと書いても参考にならないと思いますが、

最近、夫がお出かけに誘ってくれる時に

デートしよドキドキ

と言ってくれるのですがこれって嬉しいですよね。

ただ単に、出かけよう~とか、買い物行こうとか、と言うのでなく、

デートしよう。

がいいラブ 
なぜかって、デートしよう、という言葉の中に愛情が感じられるから♪( ´θ`)ノ

しかも、誰でもいいわけじゃない、わたしと楽しみたい、と、目的より二人で共有すること自体に意味がある、そんな言葉だと思いませんかー。

それにしても、若かりし20代から30代はデートしようなんて言われたことないんだけど、年を取ったから?

理由のひとつには、子どもを育てる中で夫もコミニュケーションの仕方が変わってきたように思うんですよね。

娘たちと向き合う時に使う言語、これは大人同士では使わない言葉も多く、例えばうんち替えようね、から始まり、かわいいね、好きだよ、とかって言葉も頻繁に使うし、娘たちへの性教育の場面でも、夫婦だけでは話さないことを話したりすることでボキャブラリーが増えてきたのと、気持ちや言葉を発する諸々のハードルが下がったのは事実だと思います。

育児に積極的な男性ほど、どんどん使う言語やコミニュケーションの仕方も素敵になってく気がする。周りの男性見てもそう思いますね。

夫も子どもが出来てから、若い時にはこんな事言わんかったのになーという表現も増えたし、

デートしよ、なんて聞いた事ない言葉をしょっちゅう言うし。

恥ずかしがり屋の私は、突然の言葉にフリーズしてしまいますえー

女性は元々感情で物事考える動物ですが、育児に関わる男性は、理屈や道理に感情のボキャブラリーが増える事で優しさとさらに包容力も加わりますね。

イクメンもいう言葉が流行りだしてそして定着し、もはや育児をするのが当たり前の風潮です。もちろん現実にイクメン率はまだまだ低いし、社会の風当たりもキツイのは分かってます。

私達は、双子という一人で育児無理な状況と、私が育児がチョー苦手、責任ある仕事をしている、(あとしつこい性格ニヤニヤ)、これらが後押しして、夫の育児参加を促進したわけですけど、子どもが生まれる前までに築いていた夫婦のパートナーシップが結局は何事もふたりで乗り越えてくベースになってるんです。

お子さんがいるなら、積極的に育児に関わってもらう方が夫婦関係とずっと良くなりますよ。
そうは言っても私のクライエントさんたちの話を聴くと、育児に無関心であったり、積極的でなかったり。その程度は置いといて、奥さん自身が夫の育児参加に積極的にプッシュすることが大切ですね。ほっといたら誰だってやりたくないから。母親の私でさえ育児放棄したかったので(≧∇≦)

さてさて世の旦那様、奥さんにデートしよ、と誘ってますか?

デートという言葉。予想以上に相手を喜ばせてあげれるワードですよてへぺろ

お試しあれ。

今日。夫からデートしよと誘われて行ったとこ。
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買いに行ったわけではないんですけど照れ

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カボチャと栗の限定タルトとダージリンティーラブ

たった数時間でしたけど、量より質。
私達。夫婦の楽しみ方(笑)

参考になった?ならんでしょてへぺろ