一応女優ですから、
まるでヨーロッパの靴磨きの少年のような、芸能ストリートにおける汚れなき立ち位置は、感慨深い、、
美味しいものを食べて飲んだ翌日にはメンテナンス!
ジムに行き、最近自分で流行ってる、
サウナに入った後 運動する、と、代謝が上がる!きっと効果倍増!を実行したら、いきなり、頭痛、吐き気、、胃が痛い、、。
つまり、昨日の真夏日に岐阜で走ったマラソンランナー並みに、熱射病?
あるいは
体内血中アルコール濃度が凝縮されてしまい、時差おくれの、二日酔いになったのか??
悲し、、
いきなり、調子悪くなっちゃった、、。
それでも帰りにいつもの八百屋の80歳のポペットさんみたいなおじさんに、
おネエさんと呼ばれたくて(いつもおネエさん、今日はこれ美味しいですよ.と言ってくれる)
立ち寄って、
「手作りフキとたけのこの煮付けたの」買う。
、、と、、これがしょっぱいーっ!
オジイ、しょっぱいゾーい。
塩っぱすぎて、リンゴ一個 かじって、
凌いだ。
今日は映画を「網羅する」映画(狂想曲)評論家、
樋口尚文さんの「昭和の子役」
読み進めよう。
子役であった人たちの
まるでヨーロッパの靴磨きの少年のような、芸能ストリートにおける汚れなき立ち位置は、感慨深い、、
今更ながら、そうだったのか。
水野和夫さんの「資本主義の終焉と歴史の危機」
私の敬愛する友達の推薦してくれたもので、
今の今はこれを読まなきゃなぁ。
トランプなんかに振り回されたくないよ。
、、、と、
清水書院の「アリストテレス」
結局どうなの?というところが、まだ把握できてない、、けど、
ストイックじゃないところが、面白い。
良きことをするためには、地位、財産、快楽も必要とある。
今日はネットサーフィン!じゃなくで、
ブックサーフィン!の日にしよう!
結構オヤジ寄りのチョイスだけどね。
