中干し後にやりたい溝切り作業。昔買った中古の田面ライダーは一昨年の作業中にエンジンが止まりそれっきり。作業性も思ったより良くなく、また中古のエンジン手押しタイプを探していたが、

目についたのは、シンプルなエンジンなしのタイプ。今年は代かきの時にトラクターの均平機構が壊れていたので、いよいよ凸凹がある。溝切りは田面より低い溝を切って、そこへ水を集め、排水を促す作業だ。口笛

今年はこれでやってみよう。去年の稲刈りは散々乾くのを待ったが、水が抜けなかった。やはり溝切りはやったほうがよさそうだ。水が残るところは分かっているので、そこだけでもやっておいたほうがいい。体力は要るが今年は頑張るか!爆笑