
慌ただしく、朝から修理作業。プラスチックの割れの修理。ようやく補修キット到着。

盆休みの最終日。少し後に今日は予定があるので、慌て気味に。

コンバインのサイドカバーが長年補修せずにほったらかしになっていて、崩壊しそうなのだ。亀裂に当てて、熱して補強線を埋め込んでいく。

いろんな針金や金網を溶かし込んでつなげていく。まあこんなもんだろうかな?後は針金を切り取って、アルミテープでぐるぐる巻きに。まあぶつけないことが肝要。コンバイン壊れたらもう買えない。
またまた巻き込まれてしまった。人に来てもらうなら、手伝わんわけにもいかんし、タープは昨日の内に立てて場所は取ってあった。

焚き火の火の粉で穴が開いてますね。もう30数年物。
みんな浅瀬を流れていく。ボーっとしていても暑いので、浮輪に乗って僕も流れてみたが、思っていた通り浅いところで、ケツをゴンゴン打って、いたいた言いながら少し下ると、思ったより深くて後転して沈没。思ったより水流が強くて、立ち上がろうとしてハンケツになり、晒し者に。

家内の同僚と、娘さん、お孫さんが来てくれたが、少し相手をして遊んで、じいちゃん気分も味わった。
何よりも一番嬉々として流れてくるのはウチの母ちゃん。誰よりも穴吹川を満喫していた。
2度目の夕立が来る前に撤収した途端に雨が落ちてきた。
タープはすでに強い日差しで乾いた。お盆休みの最終日はこうして終了。




