ブログを含むSNS投稿を控えておりましたが、いかがお過ごしでしょうか?
今年の乙女座の季節は、日食月食を伴うパワフルな季節ではありますが、
2025年という転換点に起きる食の季節は、今までとは比べ物にならないくらいのエネルギーが流れているようで…
見えない領域のサポート存在たちが伝えてくれているメッセージの深さに、心が揺さぶられるという言葉では足りないくらいの、激動の1週間でした。
残念ながら未だに上手く言語化できません。
しかし、この1週間で
あきらはここからの未来の展望が大きく変わりました。
内面が入れ替わったかのようなそんな体感がありますが、もしかすると実は本来の姿へ戻っただけなのかもしれません。
もし、これがもともとの本質であったのならば、本当にすっかり忘れてしまっていたのだなぁ…。
記憶とは曖昧で、その時の都合で如何様にも書き換えてしまう、面白い構造ですね。
この今の体感を詳しく語れるほどの心の余裕と文章能力をまだ持っていなくて
、ふわっとした表現で申し訳ないと思いながらも
この場に留まるのではなく少しずつ発信していくべきなのだと、そう感じてもいて、こうやっていま文章を打っています。
𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸
あきらが今受け取っているものはおそらく、ここからの時代の【在り方】なのだと思います。
そして、この在り方にたどり着くためには、避けて通れない関門があるように感じていて。
そして、この関門を通るための手形には、【生と死】が関わってきます。
そして、この生と死は
普段あなたが感じているものよりももっと深刻な体験になる可能性(未来)を、あきらは垣間見てきたのかもしれません。
それはある意味地獄であり、希望でもある。
この光と闇と二極化は、乙女座魚座の食の季節にぴったりです。
そこには
これまで自らが蒔いた種を回収するためのカルマ、
家系で担うカルマ、
過去生のカルマ(のように感じているもの)、
民族のカルマがある。
このカルマを癒し、洗い流した先に
本来の【在り方】が見えてくるし
カルマを洗い流す時に必ずテーマになるのが【生と死】なのだと思います。
輪廻システムに大きく関わっているのが
【カルマ】だから。
この自身の持つ【カルマ】を知る手がかりは、星にあります。
あきらの実感としては、きちんとこれを読み解けるとドンピシャで心にくる。
「あー、そこかぁぁぁぁぁ
そうだったのかーーーー!」と。
ただ、ドンピシャに刺さるためには
そこに至る意識が必要で、
自分の思い込みに縛られている間は難しいかもしれない。
しかし、ここを知っているのと知らないのとでは、そのきっかけが目の前に用意された時の反応には雲泥の差が出るでしょう。
だから、知っておくに越したことはない。
なぜなら、ここを通らないと(カルマを解消しないと)、ここからの世界線の関門を超えることはできないと、そう思うから。
それくらい、この乙女座の季節は非常に大事になってくるのです。
この辺の詳しいお話は、また書こうと思います。
最後までお読みくださり
ありがとうございます![]()
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