さて、前回の続きです。
これは、目には見えない存在の
不思議な話になります。
少しだけ限定させてもらいました。
↑と、書いたところ
記事が透明になって目に止まらないのかしら?と思うほど、読まれないみたいです。なので今から解除することにしました。
ほとんど読まれないのは、やっぱり寂しい
(´;ω;`)うぅ
もし読むのがしんどい、
意味が分からないなどと思ったら
ためらわずにブログを閉じてくださいねー。
(ㅅ´ ˘ `)よろしくです!
꙳★*゚前回のあらすじ꙳★*゚
先月、長野旅行の時に立ち寄った
野尻湖の琵琶島にある宇賀神社で白蛇(エネルギー体)を連れて帰ってしまった、あきら。
おそらく、次の旅行先である淡路島までお連れする
「運び屋」的な役割を担ったようだ。
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このブログで以前
記事にしたこともあったけれど、
今までにも見えないエネルギー体(神様)のお使いとか、土地のエネルギーを浄化し流すという役割は何度も経験していて。
というテーマで記事を分類しているので、気になる方は読んでみてね~。
でも、ここ二年くらいは
そんな役割からも大分遠ざかっていた。
それは
もともと積極的にやりたい方ではなかったし、見えない存在からのアピールは直接体に響くので、めっちゃ疲れるし正直しんどい。
(あくまでも日常と比べた時の当社比でw)
しかも強制的にアプローチしてくる
そのやり方が正直、私は好きじゃない。
こちらの都合はあまり(全然)考慮してくれないので、私はなるべくお断りするようにしていた。
対価交換でしっかりとバランスが取れるのならいいけれど、あやふやな時も多くあるから比重がおかしくなり、体を壊す人もいたからね。
おそらく、神様に呼ばれたと言って
積極的にやりたい人は他にもたくさんいそうだし、自覚なしにお使いをしている人もまた たくさんいるだろう。
こういうことは、肉体面で丈夫な人の方が
向いていると心の底から思う。
突然、頭がめちゃくちゃ痛くなるとか、
具合が悪くなって起きれないとか、
足に謎に古代文字を書いてるとか、
遠くの神社へわけも分からず行かされるとか
自分でも意味不明な行動をとるのは嫌やん?
ただでさえ、
扱いにくい肉体と魂をしているのに…
(*´・з・)
やってる本人が喜んで(楽しんで)やっているのならいいけど、現実的な面は全額こちらで負担しなきゃならないし、
時間と肉体を使ってるのは私なんだから
選択する権利は自分にあると、あきらは思っている。
そうは言っても、普段
神社やお寺に全く行かないわけでないので、
その時々で何かを手伝ったり ちょっかいだされたりと、何かと交流(?)は絶えなかった。
去年だと、
氏神様への挨拶はもちろんだけどその他にも
東寺・東福寺・吉田神社・鞍馬・貴船・長谷寺(奈良)・南禅寺・大原三千院(手前まで)・平安神宮・三十三軒堂・嵐山・興福寺(奈良)・京都御所・宇治上神社・平等院鳳凰堂・下鴨神社・伏見稲荷大社…
今、思い出せる範囲でこれくらい。
今年はもっと少ないかな?
これ以外にも川や湖、山や滝などにも行って
何かする時があったりなかったり~(笑)
(でも自然に触れる時は、基本的に
自分のためのエネルギーチャージ✨🙌✨)
正直、この長野の時の私は
かなり無防備だったのよね。
だって、一緒に行ってる友達が
かなり(いや、私が知っている限り最大レベル)の能力者!
(↑私のエネルギー的なオペをしてくれている人)
めっちゃ安心しきっていた。
そもそもあきらは
エーテル体の周波数を常に変化させる体質みたいで(このことは整体師の直さん が教えてくれた)、他からの干渉は受けにくいタイプらしく。
なぜかって、
周波数(チャンネル)が合わせられないと
会話(テレパシー)は成り立たないし、エーテル体にも入り込めないから。
そうは言っても、話が通じやすいからなのか
仕様がマニアックだからなのか分からないけど、
あの手この手でアプローチしてくるので
ブログに書けないようなことも多々あって…
おかげさまで、対応してくれる方々が身近にいるので、あきらは元気に生きてます!
。゚( ゚இωஇ゚)゚。
でも、6月に受けた彼女のオペの影響で
見えない存在からの干渉は激減していて!!
この数ヶ月はなにもなく、実に大人しく平穏な日々を送っていたのですよ🙌💛
だからこそ神社に参拝しても大丈夫だと思い込んでいたのよね~。
🥲これは決して神社参拝を悪く言っているわけでなく、そういう場に行くと色んな次元の存在からの影響を受けやすいので、私が避けているだけです。
悪しからず💦
いやはや、考えが甘かった…。
そもそも肉体的には巫女体質だから、連れてきちゃったみたい。
(エネルギー体的には、審神者が強い気がするんけど)
今から振り返ると、
ぴったりくっついていた というよりも
私のエネルギー体の範疇の キワキワにいた感じ。つかず離れずの距離感だったから、気づくのに数日かかったんだと思う。
そして、私が目にするもの(動画)で
いることをアピールしてきた。
この時は何の目的で私についてきたのか
まだ分からなかったし、
とりあえず淡路島まで行けばいいと
軽く考えていたから深堀は全くしていなくて。
残念ながら、今はうっすらと分かってしまったかも
しれない…🥲
この、淡路島に旅行に行きたいと思ったきっかけは「レイライン」に触れたかったから。
あきらのブログを読むような
変わったもの好きな読者さんなら
「レイライン」という言葉はもうご存知かもしれませんが(笑)
Wikipedia先生によると
レイライン(Iey line)とは、古代の遺跡には直線的に並ぶよう建造されたものがあるという仮説で、その遺跡群が描く直線を指す。
レイラインが提唱されているケースには古代イギリスの巨石遺跡群などがある。
と、あります。
日本のレイラインでいうと、
「ご来光の道」が有名ですね。
↑詳しく知りたい方は、ぜひググッてね
淡路島にも
別のレイラインが走っていて。
あきら的には「地球におけるエネルギーのつなぎ目みたいな場所」だと理解しているので
直接、地球のエネルギー体に触れたくなったのです。意識を向けるだけではなく、実際にその場所に行くことでエネルギーは強まりますし。
エネルギー体については
また別の記事で書こうと思っていますが、
この夏の季節 あきらの生命エネルギーはかなり低下していて…。そこを活性化するためにもレイライン上に行きたかったのです。
伊勢志摩の旅行もそのつもりだったのだけど、諸事情で行けなくなったし。
で、淡路島に行くのなら
「伊弉諾神宮」に行くんだろうなぁと何となく思っていて。白蛇さんは、おそらくそこに一緒に行きたいんだと思ったのです。
伊弉諾神宮の境内に入ると、
赤い橋があることが分かりました。
まるで宇治川にかかる、朝霧橋みたい。
おそらく
そこで白蛇さんを離すんだろうなぁと思い
先に本殿でご挨拶を。
境内をゆる~く散策しながら
夫婦のクスノキの前でほっこりして。
それから、境内にある小さな池にかかる
例の赤い橋を渡り始め、
「ここかな?」と思うお別れポイントに着いた時、
突然、私の前を歩いていた年配のご夫婦の
奥様の方が
「あ?あそこに蛇がいる!!」
と、言い始めました。
旦那さんの方は
「そんなん、こんなところ(池)にいるわけないやろ?どこにいるんや??」
と返していて。
奥さんの方が「あそこ!」と指をさしつつ教えていましたが、見えてはいないようでした。
ん~~、なんと素晴らしいタイミング✨
あきら的には
「無事に旅立っていったねっ!d('∀'*)」
と、確証をもらうことができました。
よかった、よかった笑笑
今回は他に何かするわけでもなく、
これにて任務完了(*`・ω・)ゞ
ややこしいことに巻き込まれず(←言い方w)
無事に終わったと思っていましたが、、、、
何だか
まだ続きがありそうな気配なのです、、、、、
(´TωT`)
➡︎続きは、白蛇さんのその後① へ






