【京都・月読神社】月の神と宗像三女神。秦氏の系譜をみる。 | 神さま仏さま「ねえさんぽ」と「あなたの世界をいきること」

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神様仏様、巡礼、登拝を経て「ねえさんぽ」で生まれた感動は、空海さんとの出会いにはじまり神仏さまとの結びへと繋がっていく旅の軌跡(主な巡礼地:奈良・京都・大阪・兵庫・四国)
あなたがいて、わたしがある
世界があって、わたしがある
そんなシンプルな道をともに生きたい

こんばんは!




@Rico です。




1月の京都巡礼ねえさんぽシリーズ✨の続きです^^


松尾大社さんから歩いてスグ❗️



月読神社⛩️





「祈り」を静かに感じられる場所

さらにいえば、

京都の歴史的な営み、そして神々の交わりを想う場所。


✔︎月読命が月の運行、潮の干満、そして「時間」と「生」の秩序を司る神であるのに対し、

✔︎宗像三女神は「水の流れ」、すなわち地上世界の生命循環を象徴する


という視点。



この両者の神格は、

人間社会における暦と自然の律動、航海と水運の安全、

そして女性の身体と生命誕生といったテーマにおいて密接に関わりあっていたのです。。。




(松尾三社と松尾七社)





というワケで

詳細はこちらから↓






では。



いつも、ありがとう^^



@Rico




幸せは自分のために

世界が平和であるために