【磨かれる器と足りうるよう】 | 神さま仏さま「ねえさんぽ」と「あなたの世界をいきること」

神さま仏さま「ねえさんぽ」と「あなたの世界をいきること」

神様仏様、巡礼、登拝を経て「ねえさんぽ」で生まれた感動は、空海さんとの出会いにはじまり神仏さまとの結びへと繋がっていく旅の軌跡(主な巡礼地:奈良・京都・大阪・兵庫・四国)
あなたがいて、わたしがある
世界があって、わたしがある
そんなシンプルな道をともに生きたい

おはようございます!


 


@Rico です。





久しぶりの空
あったかかった照れ






もちろん、
いつものご挨拶ねニヤリ



氷川神社さんの文字が
主張していたので
思わずパチリ📸








お天気のときには
ご挨拶に行くと

ほぼ決まって集まっている方々がいらして



そして、
自転車で通りすがりの人も
止まって手を合わせていたり


そういう景色に遭遇するだけで
のんびり、あったかな気持ちになる照れ







これって、




つまりは

  

人は、

自分の力だけで自分を変えることは

なかなか難しい。


(できない、のではなくハードルが高いって

 ことねニヤリ






心が変わっていくのって

どこか他力が必要なんやろね。






だから、自分を変えるには

人の助けが必要になってくるのだと思う。



   

  


  

人の器は

人の助けで変えられる

  

  





その人一人一人の枠を超えるために、

枠を壊すことが大切になってくる



そんなふうにも感じるよ。


(壊すという表現なのか、

 元ある姿に戻るという表現なのか。。。)








   

   

では

枠を超えるには、どうすれば良いのか?

   

   








  

それは「喜び」で脳を満たし、

肯定的な状態とすること。






  

自分自身が一番「喜び」と感じることを

毎日し続けることでもあるねニヤリ






  

生まれ持った性質から導き出される

「喜び」という感情の湧き上がらせ方を

知ること。




喜びを人生で表現していくこと。

   

   











その結果として、



・「楽しませる」ことが喜びだったり

・「稼ぐ」ことが喜びだったり

・「お世話をしてもらう」とか「する」ことが喜びだったり

・「頭脳を働かせる」ことが喜びだったり

・「冒険をする」ことが喜びだったり

  

  


様々な喜びがあるんやろね。





  

  

だから、人で人は磨かれていく。

  

  



そして
磨かれる器と足りうる自分で在るように。










では。



いつも、ありがとう^^







@Rico 


幸せは自分のために

世界が平和であるために