こんばんは。恋するイラストレーター、Akihisaです。
1日の仕事が終了し、今夜はファミレスで晩飯。
普段だいたいコンビニ弁当ばかりだけど、週に一度はコンビニ弁当が嫌になって、ひとり外で食べます。
と書くとなんだか我ながらとてもかわいそうな食生活な気がしてくるけど、ほんとにかわいそうです。
あはは。
と別に笑うようなことじゃないんだけど、とりあえずなんでもかんでも笑っておくのが一番というのが僕のモットー。
いろいろ考えずにすみます。
今朝は5時半に起きて久々のジョギング。
6時半から仕事を始めて、昼までに今日予定していた分の仕事は終了。
午後はというと、明日の自分が楽になるように明日の仕事を。
我ながら、なかなか働き者な一日だった。
ファミレスでかつ鍋膳食べて、生中一杯飲むぐらいの贅沢は許されてしかるべきかと。
でもあまり働かなかった日でも、同じことします。
あはは。
と前置きはさておき、僕の仕事の進め方のスタンスの一つとして、〆切の二日前にはひととおりすべて終わらせる、というのがあります。
よほどタイトな納期のものはそうばかりも言ってられないわけだけど、だいたいはそんなペースで仕上げる。
アイデアがうまく浮かばなくて、ちょっと難しいなという時もあるけど、出来るだけそう心がけているし、そこを目指して仕事する。
二日前にはひととおりの作業を終え、すぐ提出するかというとそうではなく、その後最低でも一日近く待って提出する。
なんでかと言うと、作品というのは、時間をかければかけただけ、やはりいいものが出来ると基本的には僕は思っているから。
それに描き終えるのはたいてい夜で、そのとき自分がどれだけいいと思っても、その判断を自分自身あまり信用していないから。
最低でも次の日起きて見直してみて、自分がそれをどう思うか知りたい。
直したい部分や描き足したいところが出てくることが多いから、その修正作業の時間が欲しい。
そういう意味では、時間をかければかけただけいいものが出来る、というのは、制作過程についてもそうだけど、いったん描き終えたあとの時間の持つ意味が大きいです。
真夜中に書いたラブレターを、最低でも次の朝、読み返してみた方がいいというのと、ちょっと似ている。
出来れば一日か二日おいて、もう一度読み直してみた方がいい。
と、僕はいつも思ってるんだけど、恋愛の場合はある程度勢いというところがあるし、カッとならなきゃとても出来なかったこと、冷静だったらとても出来なかったアプローチが成功することもあります。
よくわからないまとめかただけど、週末ということで、
金麦飲みます ☆
というか飲んでます。
ああうまい。
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