こんにちは。恋するイラストレーター、Akihisaです。
今日はオナラについての話を少し。
疲れたらオナラする。
元気がないとき、気が滅入っている時、悩みやストレスで心が重くなっている時、とりあえずオナラしてみる。
僕が普段心がけていることです。
ポイントは、ただオナラするだけでは駄目で、
同時に「オナラぷっ」と心で言うことです。
出来れば口に出して言うとより効果的です。
「オナラぷっ」
いかがでしょうか?
なんだか知らないけど笑えるでしょ?
楽しくなって、なんとなく元気になりませんか?
いつでも好きな時にオナラできるわけでもないけど、オナラガ出ても出なくても、
とりあえず「オナラぷっ」と言ってみてください。
実際にオナラをするかどうかよりは、「オナラぷっ」と言葉にすることのほうが大切なのです。
「オナラぷっ」
いかがですか?
気持ちが少し晴れやかになったんじゃないでしょうか。
実はこれは、産業カウンセラーさんなんかも職場のメンタルヘルスで推奨している、有効なセルフケアの方法の一つなのです。
産業カウンセラーさんに面談すると、
「辛い夜には、『オナラぷっ』と3回つぶやいてみてください。心が元気になる魔法です」と教えてくれます。
・・・というのはすべて嘘で、僕が今適当に考えました。
産業カウンセラーさんはそんは話しないと思います。
僕はいつも、くだらない作り話ばかりしているので、あまり真に受けないで下さい。あはは。
でも、実際「オナラぷっ」と口に出して言ってみると、馬鹿馬鹿しくて思わず笑っちゃいませんか?
たとえばハードな夫婦喧嘩をして、沈黙の中でにらみあっているような時にも、どちらかが少し大人になって、「オナラぷっ」、とひとこと言ってみるといいと僕は思います。
お互いに、怒っているはずなのについ笑ってしまう。
怒りも少し和らいで、ちょっと冷静に話が出来るようになってるはずです。
ところで話は変わりますが、
僕の今日のタイトルは、「疲れたらオナラぷっ」。
決しておすすめ出来ないタイトルなので、アクセスアップ頑張りたい人は真似しないでください。
あはは。
それではまた☆
