19世紀イギリス「モダンデザインの父」と呼ばれたウィリアム・モリスが残した言葉
「役にたつとわかっているもの、美しいと思うもの
以外は家に置いてはならない」
そんな風に暮らせたら、理想的ですよね。
ふと、見上げると、ほど遠い現実が(笑)
沢山のおもちゃは床に散らばり、読みかけの本はデスクに積み上がり、
キッチンの水切りカゴには乾いた食器が、、、そんなものです。
でもこんな風に暮らしに対するポリシーを掲げるだけで、
なんだかできそうな気がしてくるから不思議です。
そうやって、少しずつ意識は変わるんだと思います。
ココまでではなくても、たとえば
「使えるもの、大切だと思うもの 以外は家においてはならない」 とか(笑)
自分なりにテーマを決めて、巨匠のように掲げてみると、何かが変わるかも!?