インテリアのテイスト |  女性建築家のくらし

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  港区麻布十番で、建築設計事務所を主宰している一級建築士です。9歳の息子と一級建築士の夫と3人家族です。

我が家にいらして頂くとわかるのですが、○○風というインテリアではなく、
かなりMIXされた状態なので、ちょっと変わっていると思われる方もいるかも。
モダンなんだけれど和もあり、イタリアも、北欧も、ヨーロピアンアンティークも混在。
それでも全部、「わたし」が好きなもの
目指すは歳をとってゆくにつれ、お家の中がなんとなく「わたし」もしくは、
「わたしたち」らしい空間になっていること。それがです。
とにかく今は、色々ためして、実験、実験(笑)

どんな風になるかは、わたしにもわからないっ。

お仕事では、お客様のお好きなテイストにするので、色々。
スタイリッシュなモダンが多いですが、和もあり、エレガントなものも、バリ風も、
とにかく、お客様の「わたし」らしいと思える空間を模索します。

どんなテイストにもできるという意味では、ちょっと自信あり、、、かな。

インテリアのテイストも大切なんだけれど、もっと大切なのは、空間構成。

こちらは、かなり自信あり、、、主人とふたりで取り組むからですね(笑)