赤い羽根共同募金は
昭和22年から約70年もの歴史があるそう
このお金は
「困ったときはお互いさま」の気持ちで
福祉などを必要としている人を
地域で支えあうために
使われているとのことでした
八王子の昨日の夜の空気は
とても寒いわけでもなく
靴下2枚とレギンスと
仕事用のズボンの上に私服のズボンを履く
くらい?(十分寒いか…
)
で対策OKでした
師走の街中は普段のにぎわいとは
またちょっと違っていて
街全体に活気がありますね
募金活動後の箱を持ちあげてみました
“感謝の重み”
を感じました
お金もエネルギー
お金は
循環させてあげることで
喜んでくれます
花瓶に入れっぱなしにした水は
いずれ腐ってしまうように
お金も使わなければ
ただの紙です
お金に感謝して
自分のため
時々人のために
「ありがとう
いってらっしゃい」
と見送ってお金を使うと
お金も喜んでくれます
何かを買うとき
何かに支払うとき
あなたが
「お金がなくなった」
と思えば
あなたのお金も
なくなる=いなくなる意識を持ちます
でも
「お金を払うことで豊かさを手に入れた」
と思いお金に感謝すれば
あなたのお金は
あなたの豊かさに役立ちたいと思って
また喜んでやってくるでしょう
誰かの幸せのために…と思って
募金したお金は
いつか
あなたの幸せのお手伝いのために
戻ってくるお金かもしれません
帰りに
素敵なお花と目が合ったので
リビングに華やかさと豊かさを飾る
ミニ花束を買って帰りました
