こんにちは。伊賀 明美です。
私の伝筆セミナーが他の先生と違うところ。
それは、セミナーが終わった後のアフターフォローがあることです。
今日は、1ヶ月アフターフォローを終えられた方から感想をいただいたので、ご紹介します。

この感想を寄せてくださったのは、8月27日に江別で伝筆初級セミナーを受けてくださった友惠さんです。

月に1度の野幌伝筆勉強会にも参加してくれている友惠さん。
なので、結構描き込んでいるので、上手でした。
アフターフォローを作った時、すぐに申し込んでくれました。
30日後の目標をお聞きすると、
「筆ペンを持ったら、描きたい文字を自分でイメージして描けるようになりたい。
さらに、メリハリのある字を書けるといいなあ。」とのこと。
初級を受けたばかりですが、たくさんオリジナルの作品にトライしてくれました。
習い始めたばかりで、見本がないのに、描くのは難しかったことと思います。
また、友惠さんが描いているように、7つのコツを入れるのが最初は難しい。
ただ、ここを意識していると、一般的に見て「いいなあ」と思うのが伝筆のコツ。
アフターフォローでは、この7つのコツを確認しながら、コツが生きるように修正してもらっています。
時には、描いてもらったものを私が描き直してみたり。
時には、ご自身で描いたものを改めてみて、コツをチェックしてもらってみたり。
練習なので、世の中に出ている伝筆作品を真似て描いてみることもあります。
ただ、先生たちが描いているものの中には、コツを外していたり、応用編になっているものもあります。
それを初心者がわからずに真似ると、コツが甘くなったり、わからなくなります。
もちろん、素敵な作品は真似していいのですが、それは、最初にコツを入れてからがおすすめ。
そんな作品を描いてみた時にも、アフターフォロー中であれば、コツとコツどおりではないところの解説をするので、アタマが混乱することなく、描けるのもいいのではないかと思います。
終わる頃の作品をご紹介します。

友惠さんのモットーだそうです。
ほんとそうですよね。
とてもメリハリが効いていて素敵だと思いませんか?
これもお気に入り。

とても面白い言葉です。
すごくバランスが取れています。
友惠さんが描いてくださる言葉は、娘さんからのリクエストや娘さんの言葉が入っていました。
すごいなあといつも感心しきり。
言葉のセンスが素晴らしいんです。
素敵な娘さんをお持ちだなあと感じました。
30日たっての友惠さんの振り返りです。
30日でグンと成長しましたよ。
コツを見極める目もできるようになりました。
また、メリハリもね、かなり良くなりました。
これからの課題も見えてきたので、楽しんで伝筆を描いていってくださいね。
実は、このあいだの侑季先生のチャリティー講座にも参加してくれました。

後日談をいただきました。
素敵な親子関係ですね。
これからも仲良く楽しい関係を続けてくださいね。

メール講座のお申し込みはこちら
リクエスト開催、法人様向け講座なども行なっています。
詳しくはこちらからお問い合わせ下さい。
↓
私の伝筆セミナーが他の先生と違うところ。
それは、セミナーが終わった後のアフターフォローがあることです。
今日は、1ヶ月アフターフォローを終えられた方から感想をいただいたので、ご紹介します。
30日間は、伝筆漬けの毎日でした
午前、午後、
そして夕食の後も
明美先生のアドバイスを思い出しながら
あるいは、
「この言葉はいったい、どうやって描けばいいのだろう??」
と、悩みまくって、とりあえず描いてみる。
何枚も何枚も…
そうするとわからない中にもなんとなく形になってきた??と思えるものが出来てきて。
でも、
7つのコツはすぐに吹っ飛んでいて、また明日先生のアドバイス
そんな繰り返しだったけど、いいのか悪いのかもわからず、ただ自分一人で描いているのとは違う。
確実に伝筆の形になっていくのがわかる
苦しいけど
楽しい
悩むけど
嬉しい
アフターフォローって、本当すごい(≧∇≦*)
ただ、「明美先生が大変だろうなぁー。」って、心配にもなりました。
でも、本当にすばらしいこと(アフターフォロー)を始めてくださって感謝です
毎日毎日ありがとうございました明美先生!!
明日からアフターフォローロス(´`:)になりそうです
午前、午後、
そして夕食の後も
明美先生のアドバイスを思い出しながら
あるいは、
「この言葉はいったい、どうやって描けばいいのだろう??」
と、悩みまくって、とりあえず描いてみる。
何枚も何枚も…
そうするとわからない中にもなんとなく形になってきた??と思えるものが出来てきて。
でも、
7つのコツはすぐに吹っ飛んでいて、また明日先生のアドバイス
そんな繰り返しだったけど、いいのか悪いのかもわからず、ただ自分一人で描いているのとは違う。
確実に伝筆の形になっていくのがわかる
苦しいけど
楽しい
悩むけど
嬉しい
アフターフォローって、本当すごい(≧∇≦*)
ただ、「明美先生が大変だろうなぁー。」って、心配にもなりました。
でも、本当にすばらしいこと(アフターフォロー)を始めてくださって感謝です
毎日毎日ありがとうございました明美先生!!
明日からアフターフォローロス(´`:)になりそうです

この感想を寄せてくださったのは、8月27日に江別で伝筆初級セミナーを受けてくださった友惠さんです。

月に1度の野幌伝筆勉強会にも参加してくれている友惠さん。
なので、結構描き込んでいるので、上手でした。
アフターフォローを作った時、すぐに申し込んでくれました。
30日後の目標をお聞きすると、
「筆ペンを持ったら、描きたい文字を自分でイメージして描けるようになりたい。
さらに、メリハリのある字を書けるといいなあ。」とのこと。
初級を受けたばかりですが、たくさんオリジナルの作品にトライしてくれました。
習い始めたばかりで、見本がないのに、描くのは難しかったことと思います。
また、友惠さんが描いているように、7つのコツを入れるのが最初は難しい。
ただ、ここを意識していると、一般的に見て「いいなあ」と思うのが伝筆のコツ。
アフターフォローでは、この7つのコツを確認しながら、コツが生きるように修正してもらっています。
時には、描いてもらったものを私が描き直してみたり。
時には、ご自身で描いたものを改めてみて、コツをチェックしてもらってみたり。
練習なので、世の中に出ている伝筆作品を真似て描いてみることもあります。
ただ、先生たちが描いているものの中には、コツを外していたり、応用編になっているものもあります。
それを初心者がわからずに真似ると、コツが甘くなったり、わからなくなります。
もちろん、素敵な作品は真似していいのですが、それは、最初にコツを入れてからがおすすめ。
そんな作品を描いてみた時にも、アフターフォロー中であれば、コツとコツどおりではないところの解説をするので、アタマが混乱することなく、描けるのもいいのではないかと思います。
終わる頃の作品をご紹介します。

友惠さんのモットーだそうです。
ほんとそうですよね。
とてもメリハリが効いていて素敵だと思いませんか?
これもお気に入り。

とても面白い言葉です。
すごくバランスが取れています。
友惠さんが描いてくださる言葉は、娘さんからのリクエストや娘さんの言葉が入っていました。
すごいなあといつも感心しきり。
言葉のセンスが素晴らしいんです。
素敵な娘さんをお持ちだなあと感じました。
30日たっての友惠さんの振り返りです。
○少しだけど、自分でイメージして描けるようになってきました。
○メリハリのある字は、中々難しい。
「強調する」が、私の一番弱いところです。
○メリハリのある字は、中々難しい。
「強調する」が、私の一番弱いところです。
30日でグンと成長しましたよ。
コツを見極める目もできるようになりました。
また、メリハリもね、かなり良くなりました。
これからの課題も見えてきたので、楽しんで伝筆を描いていってくださいね。
実は、このあいだの侑季先生のチャリティー講座にも参加してくれました。

後日談をいただきました。
昨日、娘が来てたので感謝状を封筒に入れて渡しました。
帰ってから、ラインで開封した写真と
ありがとうのスタンプ
そして
いつまでも元気で自慢の母でいてね。
という言葉をいただきました。
とても嬉しかったです。
帰ってから、ラインで開封した写真と
ありがとうのスタンプ
そして
いつまでも元気で自慢の母でいてね。
という言葉をいただきました。
とても嬉しかったです。
素敵な親子関係ですね。
これからも仲良く楽しい関係を続けてくださいね。

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