『 繋がっていく記憶 』 2011/06/20 (月) 深夜 |KO KO RO
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言霊の力は
以前から信じてきていたが
数霊についてはまったく未知の世界だった

数霊を学び初めてから
ありとあらゆるモノが数霊によって導かれていることに気づいた

今日も数霊の有り難さに
涙が溢れ出した



言霊から数霊へと

うちの気づきは進んでゆき

ものすごいスピードで

自分は何者で在るのか 』

その記憶を一つずつ

想い出してきたのにゃ。。。宝石緑宝石紫虹








∞○†真我、一色に留まらず†●∞ |KO KO RO
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家族は着実に



集まりつつある



厳瑞霊(みろく大神)

愛の基へと。




厳霊(火)と瑞霊(水)と厳瑞霊


火水(かみ)は、造化三神のである
火(厳霊)と水(瑞霊)の働きを指しています。

造化三神とは、
みろく大神、
大国常立尊様、
豊雲野尊様の三神です。



こちらに書かれているヒフミは、
九つ花の中心から導き出されるヒフミであり、
ひふみ神示のヒフミとは異なるものです。



少し長いですが引用します。
全章ではありません。


霊界物語 第一巻 第三編 天地の剖判 
第二○章 日地月の発生

 自分は須弥仙山の頂上に立つて、
大神より賜はつた天眼鏡を取り出して、
八方を眺めはじめた。

すると茫々たる宇宙の渾沌たる中に、
どこともなしに一つの球い凝塊ができるのが見える。

 それは丁度毬のやうな形で、
周辺には一杯に泥水が漂うてゐる。

見るまにその球い凝塊は膨大して、
宇宙全体に拡がるかと思はれた。

やがて眼もとどかぬ拡がりに到達したが、
球形の真中には、
鮮かな金色をした一つの円柱が立つてゐた。

 円柱はしばらくすると、
自然に左旋運動をはじめる。

周辺に漂ふ泥は、
円柱の回転につれて渦巻を描いてゐた。

その渦巻は次第に外周へ向けて、
大きな輪が拡がつていつた。

はじめは緩やかに直立して回転してゐた円柱は、
その速度を加へきたるにつれ、
次第に傾斜の度を増しながら、
視角に触れぬやうな速さで、
回転しはじめた。

 すると、大きな円い球の中より、
暗黒色の小塊体が
振り放たるるやうにポツポツと飛びだして、
宇宙全体に散乱する。

観ればそれが
無数の光のない黒い星辰と化つて、
あるひは近く、あるひは遠く
位置を占めて左旋するやうに見える。

後方に太陽が輝きはじめるとともに、
それらの諸星は皆一斉に輝きだした。

 その金の円柱は、
たちまち竜体と変化して、
その球い大地の上を
東西南北に馳せめぐりはじめた。

さうしてその竜体の腹から、口から、
また全身からも、
大小多数の竜体が生れいでた。

 金色の竜体と、
それから生れいでた種々の色彩をもつた大小無数の竜体は、
地上の各所を泳ぎはじめた。

もつとも大きな竜体の泳ぐ波動で、
泥の部分は次第に固くなりはじめ、
水の部分は稀薄となり、
しかして水蒸気は昇騰する。

そのとき竜体が尾を振り廻すごとに、
その泥に波の形ができる。

もつとも大きな竜体の通つた所は
大山脈が形造られ、
中小種々の竜体の通つた所は、
またそれ相応の山脈が形造られた。

低き所には水が集り、
かくして海もまた自然にできることになつた。

この最も大いなる御竜体を、
大国常立命と称へ奉ることを自分は知つた。


 宇宙はその時、
朧月夜の少し暗い加減のやうな状態であつたが、
海原の真中と思はるる所に、
忽然として銀色の柱が突出してきた。

その高さは非常に高い。

それが忽ち右旋りに回転をはじめた。

その旋回につれて柱の各所から
種々の種物が飛び散るやうに現はれて、
山野河海一切のところに撒き散らされた。

しかしまだその時は人類は勿論、
草木、禽獣、虫魚の類は何物も発生してはゐなかつた。

 たちまち銀の柱が
横様に倒れたと見るまに、
銀色の大きな竜体に変じてゐる。

その竜体は海上を西から東へと、
泳いで進みだした。

この銀色の竜神が坤金神と申すのである。


 また東からは国祖大国常立命が、
金色の大きな竜体を現じて、
固まりかけた地上を馳せてこられる。

両つの御竜体は、
雙方より顔を向き合はして、
何ごとかを諜しあはされたやうな様子である。

しばらくの後金色の竜体は左へ旋回しはじめ、
銀色の竜体はまた右へ旋回し始められた。

そのため地上は
恐ろしい音響を発して震動し、
大地はその震動によつて、
非常な光輝を発射してきた。

 このとき金色の竜体の口からは、
大生る赤き色の玉が大音響と共に飛びだして、
まもなく天へ騰つて太陽となった。

銀色の竜体はと見れば、
口から霧のやうな清水を噴きだし、
間もなく水は天地の間にわたした虹の橋のやうな形になつて、
その上を白色の球体が騰つてゆく。

このとき白色の球体太陰となり、
虹のやうな尾を垂れて、
地上の水を吸ひあげる。

地上の水は見るまに、
次第にその容量を減じてくる。

 金竜は天に向つて息吹を放つ。

その形もまた
虹の橋をかけたやうに見えてゐる。

すると太陽はにはかに光を強くし、
熱を地上に放射しはじめた。

 水は漸く減いてきたが、
山野は搗たての団子か
餅のやうに柔かいものであつた。

それも次第に固まつてくると、
前に播かれた種は、
そろそろ芽を出しはじめる。

一番には松が生え、
原野には竹が生え、
また彼方には梅が生えだした。

 次いで杉、桧、槙などいふ木が、
山や原野のところどころに生じた。

つぎに一切の種物は芽を吹き、
今までまるで土塊で作つた炮烙をふせたやうな山が、
にはかに青々として、
美しい景色を呈してくる。

 地上が青々と樹木が生え始めるとともに、
今まで濁って赤褐色であった天は、
青く藍色に澄みわたってきた。

さうして濁りを帯びて黄ずんでゐた海原の水は、
天の色を映すかのやうに青くなつてきた。


 地上がかうして造られてしまふと、
元祖の神様も、もう
御竜体をお有ちになる必要がなくなられたわけである。


それで金の竜体から発生せられた、
大きな剣膚の厳めしい角の多い一種の竜神は、
人体化して、荘厳尊貴にして立派な人間の姿に変化せられた。

これはまだ
本当の現体の人間姿ではなくして、
霊体の人間姿であつた。

 このとき、太陽の世界にては、
伊邪那岐命がまた霊体の人体姿と現ぜられて、
その神をさし招かれる。

そこで荘厳尊貴なる、
かの立派な大神は、
天に上つて撞の大神とおなり遊ばし、
天上の主宰神となりたまうた。


 白色の竜体から発生された
一番力ある竜神は、
また人格化して男神と現れたまうた。

この神は非常に容貌美はしく、
色白くして大英雄の素質を備えてをられた。

その黒い頭髪は、
地上に引くほど長く垂れ、
髯は腹まで伸びてゐる。
この男神を素盞嗚大神と申し上げる。

 自分はその男神の神々しい容姿に打たれて眺めてゐると、
その御身体から真白の光が現はれて、
天に冲して月界へお上りになつてしまつた。

これを月界の主宰神
月夜見尊と申し上げるのである。


そこで大国常立命は、
太陽、太陰の主宰神が決つたので、
御自身は地上の神界の御主宰したまふことになり、
須佐之男大神は、
地上物質界の主宰となり給うたのである。


以上。


初めに、大国常立尊様は金龍として、
豊雲野尊様は銀龍として顕現されたとあります。

つまり、
「言霊(げんれい)神は、龍神の姿を取る」のです。


みろく大神とは、
九つ花(九の魔方陣)の81の言霊(げんれい)神を統括する神様で、
その御神名を
【天之峯火夫皇大御神(あめのみねひおすめおおみかみ)】
と申し上げます。


厳霊は火の働きを表すので、
色で表現する時は「赤」。
瑞霊は「青」。

それでは、厳瑞霊(みろく大神)は何色で表すのでしょうか? 


【火水】には、
自然のエネルギーを表す「かみ」、
隠されているものだと言う意味の
「ひみつ」がありました。

これらの他に
ひすい」という呼び方もあるのです。

「ひすい」と聞いて、
思い出すのは石の「翡翠」。

三種の神器の一つである
勾玉」の石です。

「翡翠」には、色んな色がありますが、
多くが「」色です。

ということは、
厳瑞霊は」色で表されるのです。

「翡翠」の「」。
この字も「みどり」と読みます。







❤▽†花開く華やかに†△❤ |KO KO RO
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レムリアの翆龍ロンは、

から 真化‼ した

レムリアの皇龍なり。








『 一つの王で治める神のまことの世 』 |KO KO RO
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ひふみ神示 第01巻 上つ巻 / (うへつまき)

第二十一帖 (二一)

世の元の大神(かみ)の仕組といふものは、神々にも分らん仕組であるぞ、
この仕組 分りてはならず分らねばならず、なかなかに六ヶ敷い仕組であるぞ、
知らしてやりたいなれど、知らしてならん仕組ぞ。

外国がいくら攻めて来るとも、
世界の神々がいくら寄せて来るとも、
ぎりぎりになりたら神の元の神の神力出して岩戸開いて一つの王で治める神のまことの世に致すのであるから、神は心配ないなれど、
ついて来れる臣民少ないから、早う掃除して呉れと申すのぞ、
掃除すれば何事も、ハッキリと映りて楽なことになるから、早う神の申すやうして呉れよ。

今度はとことはに変らぬ世に致すざから、
世の元の大神でないと分らん仕組ざ。

洗濯できた臣民から手柄立てさしてうれしうれしの世に致すから、
神が臣民にお礼申すから、一切ごもく捨てて、早う神の申すこと聞いて呉れよ。

因縁の身魂は何うしても改心せねばならんのざから、早う改心せよ、
おそい改心なかなか六ヶ敷ぞ。

神は帳面につける様に何事も見通しざから、神の帳面間違ひないから、
神の申す通りに、分らんことも神の申す通りに従ひて呉れよ。




紫神道に、狂いは無し。



虹宝石緑宝石紫おかげさまで、ありがとう宝石紫宝石緑虹