あの中学の時に入った
地元の
地車 お祭りの
青年団
【巽町】
大袈裟にも聞こえますが
人生で生きる術を
あそこで学ばせてもらいました。
・上下関係
・自己主張
・下積みの大切さ
・先輩方の機嫌を瞬時に把握
・場の空気を盛り上げる為に一歩踏み出した発言する勇気
本当に色々なことを学ばせてもらいました。
僕の青春です(>_<)
少し思い出に浸りましょうかな
(少しほろ酔いなのでw)
地元で憧れの
先輩に
「青年団に入れよ!」
あの一言から始まりました
すぐさま入りますと即答w
なんやで
友達達5人ぐらいで入ることになります
(その後 町内で一番
お酒が好きな所と知りました)
それからまず
寄り合いとゆう名の会合で
団長さん
副団長さん
筆頭に
一番下っ端になる
新人が挨拶することに‼️‼️‼️
当時そりゃもう緊張しまくりでしたwww
なんせそこには
地元で気合いの入った先輩達から
団長=優しめ?の中になにか怖い感じがある
副団長=背中一面 入れ墨ですやん
なんじゃこりゃwwww
ただのヤ◯ザの集まりやがなwww
って印象でしたねw
そんな場所でまず
僕から自己紹介することになり
とりあえずどうしたら良いかわかないので
大声で自分の名前を叫ぶようにして
ご挨拶させてもらいました
すると
団長
「なんも聞こえへんなー君誰や?w
酒も飲まずに自己紹介か?」
的なことを言われました
内心
(何言ってんだこの人?w)
と、ポカーンとしたことを今でも覚えてます
そこで地元の先輩からのアイコンタクトですぐさま空気を読めました
自己紹介=目の前にある酒を一気飲みしてから名前を言う
それを読み取って
一気飲み×2杯?×3杯?
ぐらいやしたんでしたかねーwww
それでも団長達は
すぐには名前を覚えてくれませんねw
そこからとゆうのも
名前を覚えてもらう為に
・先輩方の灰皿か溜まる前に交換
・先輩方のお酒が無くるタイミングと同時に注ぎに行く
・先輩方の前で潰れないようにタイミングを見計らって、自己紹介=酒の一気なので潰れる前にトイレで嘔吐して酒を抜く
等
こなしていき
名前を覚えてもらいましたね!
これぞ
新人は
まず
【下積み】
てゆうのを勉強させてもらいました!
思い返せば本当に
良い経験させてもらいました!
もうちょい語りたいので
次回のブログも
青年団の思い出を語らせてもらおうかしら☆
次回は
今でも重きに置いてる言葉
「親しき仲にも礼儀あり」
この言葉を教わった先輩の話をしたいと思います
(^-^)
こんな思い出話興味あるのかな?(°_°)笑笑