スーパー親父の季節飾りで悩むときは、次の飾りを
考える時が一番悩みます。
何にポイントを絞ったものにするか?
折り紙で折る種類をどうするか?
童謡は何を入れるか?
台紙背景イラストをどんなものしようか?
など、組み合わせをあ~でもない、こうでもないと
また、吊るし型が良いのか置き型が良いのか?など
全体イメージを考えています。
それで、試作をして考え修正を加えたりします。
ご意見番の意見を聞き、決まれば準備するだけです
ので、悩む必要はなくなります。
月初から来月分を配れるように考え、一か月前月末
までには届けています。
今は3月ですけれど、月末には5月分を4月から配布
できるように届けますので、その時点で次の6月分
を決めておかないといけないんです。
なので、季節の先取り、今は6月分を考えています。
首相の口癖じゃないですが、楽しく作れて、可愛くて
癒せる飾りで、ご家族の皆さんのコミュニケーション
ツールとなりますようにと、私も試行錯誤しながら
「考えて考えて考えて考えてまいります」です。
私の年代になれば、考える事はボケ防止、頭の活性化
も兼ねた頭の体操ですわ。
記憶に残っている学校の先生は?
やはり、インパクトが強かった小学校の先生です。
昔は親身になって一生懸命の熱中先生が多かった時代
でしたからね。
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