童謡「あさがお」 | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

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「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 

最近、セミの声がやたら大きくて、響き渡る合唱に夏本番がそこに

来たような気がします。

 

17日には東海地方も梅雨明けしましたからね。

暑さを覚悟し、熱中症対策もしなければいけませんね。

童謡「あさがお」

 

毎朝 毎朝 咲く あさがおは

おととい きのうと だんだん ふえて

けさは しろ四つ むらさき五つ

 

大きな つぼみは あす咲く花か

小さな つぼみは あさって 咲くか

早く 咲け咲け しぼりや赤も

 

この童謡知ってますか?歌ってましたか?

 

夏休みの定番、あさがおのある情景が浮かぶようですね。

子供の頃、決まって朝顔の観察をしていたような気がしますわ。

 

ということで、スーパーのセルフチャレンジ企画、スーパー親父の

季節飾り第48弾は「朝顔の観察」にしました。

縁側のある風景に童謡「あさがお」を入れて、折り紙で折った

あさがおとスイカを配置してもらうものです。

 

今週の月曜日から開始しました。

 

季節飾りでも、涼しさ求めて工夫したあの夏を懐かしさと共に少し

でも感じたいものですね。

 

人との出会い大切に、冗談も交えて楽しく過ごしたいものです。

「会話」というより「会笑」

        がいいよ