鉛筆が日本に渡来したのは江戸初期、オランダ人が徳川家康に
献上したのが始まり。
東京・新宿で真崎仁六による鉛筆の工場生産が始まったのが
1886年(明治19年)の5月2日でした。後の三菱鉛筆です。
今は機械の進歩で、物を手書きすることも少なくなり、鉛筆を使う
事が少なくなりましたね。
ふと思ったんですが、昔は鉛筆の芯をなめる人がいました。
あれって、いったい何だったんですかね。
もしかしたら、心のしっかりしてない人間だったのかもね。
お前、なめとるんか!って怒ってやれば・・・・
な~~んちゃって!
他人にやさしく、自分に厳しく、今日も元気で頑張ろう!
他には「交通広告の日」です。
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