心のしっかりした人 | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 

鉛筆が日本に渡来したのは江戸初期、オランダ人が徳川家康に

献上したのが始まり。

東京・新宿で真崎仁六による鉛筆の工場生産が始まったのが

1886年(明治19年)の5月2日でした。後の三菱鉛筆です。

 

今は機械の進歩で、物を手書きすることも少なくなり、鉛筆を使う

事が少なくなりましたね。

 

ふと思ったんですが、昔は鉛筆の芯をなめる人がいました。

あれって、いったい何だったんですかね。

 

もしかしたら、心のしっかりしてない人間だったのかもね。

お前、なめとるんか!って怒ってやれば・・・・

                           な~~んちゃって!

 

他人にやさしく、自分に厳しく、今日も元気で頑張ろう!

 

他には「交通広告の日」です。

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう