命のバトンがつながれた奇跡の日  | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

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「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 

<自分の番 命のバトン>


父と母で2人


父と母の両親で4人


そのまた両親で8人


こうして数えていくと十代前で1024人


二十代前では○○○??なんと百万人を越すんです。


過去無量の命のバトンを受け継いで、今ここに自分の

番を生きているのです。


それがあなたの命です それが私の命です。


     *******************


相田みつおさんの詩、実に深い良い言葉ですね。


愛知県のある高校のグランドにも掲示されていました。

自分の存在を認識して、頑張る力をもらえる言葉です。


今日はそんなつながりに感謝する日。ある意味奇跡の日。


そう、私の誕生日です。ありがとうございます。


テレビの放送が始まった年、赤色公衆電話機が東京都内

に初登場した年に生まれたんです。


今の人には考えられないおとぎ話のような時代ですわ。

江戸、明治、大正?って、違いますよ。


もちろん昭和です。私の場合は「笑話」です。



繋いでくれた両親に感謝して、健康で迎えられたことを喜び

たいと思います。


お祝いですか? そう盛大に・・・・自分で・・ですね。はい!


今日も笑顔でいきましょう。




「会話」の中に「会笑」があるって、いいな




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