ちょっとだけ、ご笑話 | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

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「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 


自転車の後ろにお菓子と商売道具を積んだおじさんが

やってきた。


子供たちが駆け寄り、しばらくすると紙芝居が始まる。


大阪の親戚で初めてロバのパン屋さんに会った。

音楽を鳴らして、本当のロバがパンを積んだ荷台を牽い

てやってきた。

味もパンの種類も覚えていないが驚いたなあ。


竹で作った遊び道具、竹トンボ、水鉄砲、竹馬、紙鉄砲

難しくって、おじいちゃんに手伝ってもらったよ。


子供の頃の雰囲気を昭和を感じてきました。

そう、ちょっとだけタイムスリップしてきました。


岐阜県にある「日本昭和村」に義父と二人でドライブに

行ってきました。













懐かしいと言うか、雰囲気と風景に癒されてきました。


良い時代でした。物のない時代でしたが、不便を感じる

ことなく、人もあたたかい時代でしたね。


これも暖~かい!このコタツ(ばんこ)使ってましたよ。

懐かしいです。


どうやって使ってた?って


こたち(子たち)はかわりばんこに(順番に)じゃなくて、

皆でですよ。家にはいくつかありましたね。










「良い時代でした」って、皆さんも昭和をご唱和ください。


それぞれに、きっと、きっと沢山のご笑話があることでしょう。


「会話」の中に「会笑」があるって、いいな



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