アクシデントを乗り越え熱闘 | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

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「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 

やっと、やっと夏の大会記念紙三校目ができた。

一番悩むのは見出しタイトルですね。


これでイメージや受け取る感じが変わってきますので

あ~でもない・・・こうでもない・・と悩む。

この言葉よりも・・・・違った方がと考えたり・・


二回戦で涙!

二回戦で惜敗!

二回戦打線つながらず!

二回戦あと一本に泣く!

など、表現方法は様々。


大会を通しての戦いが読み取れますので、球場の雰囲気

やチームをイメージして決めます。












(これは先日の分です。こんなイメージです。)


我が故郷香川の高校の一枚。


「アクシデントを乗り越え熱闘○高

            二回戦打線繋がらず惜敗!」


これに決めました。


そして、いつもこの言葉を入れてます。


最高の仲間たちと精一杯戦えたことは最高の幸せであり

流した汗や涙は人生の「大きな一勝」である。


この一枚がこれからのステップになりますように願います。

コピー・ラミネートすればOK! 発送です。



「会話」の中に「会笑」があるって、いいな



今日は「ワープロの日」 彼岸明け。

1959年名古屋地方に死者行方不明5041人の

伊勢湾台風のあった日です。


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