いつも、あの時が | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

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「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 

テレビの本放送を開始。

赤色の公衆電話が登場。

日本初のスーパーマーケット、青山紀ノ国屋開店。

奄美群島、日本に返還。

台風の呼び方を発生順番号に(外国女性の名を廃止)。

流行語は8頭身、さいざんす。むちゃくちゃでござります。


私が生まれた年の出来事だ。

自分の名前は「偉い先生」と同じように立派になる

ようにと名付けてくれたそうだ。


大きなお腹で、お産直前まで仕事をしていたと、母から

聞かされていた。


ですが、それ以外、細かいことは記憶していない。


今になれば、少し寂しい気がする。


今は便利なものが沢山あります。

時代の変化が早く感じられる時だから、その時やその頃

の自分たちの思いも残しながら、どんな年だったかなど

身近な事も含めて、感動を忘れずに見守ってあげて

欲しいと思います。












(*これは見本紙です。)


この前作成した記念紙、こはるちゃんのパパさんからお礼

メールがとどきました。


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先日の休みに、じっくり夫婦で見させていただました。
出産当日の一日は、長いようで本当にあっという間

だったねという話、生まれてきた瞬間の喜びと感動。


文字にすると喜びや感動という言葉になるのですが、

その言葉の中にあるあのときの時間は人生の中で

一番の経験です。

そんな経験を思い出させてくれる。

家族にもあげられるように何枚も印刷いただき、

しかも、、、、、あんなに立派な額縁に入れていただき、

本当にありがとうございます。

まだまだ未熟な家族ですが、なにとぞこれからも

よろしくお願いいたします。

娘が大きくなってもずっと残るように大切にさせて

いただきます。
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お役に立てたようで嬉しいですね。

こはるちゃんの成長を見守る一枚。

元気いっぱい、健やかに、大きくなりますように祈ります。




「会話」の中に「会笑」があるって、いいな


ちょっとのことだけど■

<相棒> 「人を乗せる籠は、棒の前後をかつぐ二人の息が合わないと、うまく運べない。そこから、仕事の一番の仲間を「相棒」と呼ぶようになりました。


1855年、宇都宮駅で初の駅弁が登場しました。おにぎり2個と沢庵だったそうです。


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