梅干パワーで疲労回復 | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

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「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 





元気なお爺さんのイラスト


毎日梅干を2個~3個たべています。

お陰さまで夏バテもしないし、風邪もひきません。


「○○は風邪引かない!」とも言いますから、私が持った

能力でしょうかね。


いつも、職場には弁当を持っていってましたから、毎日

必ず梅干を2個入れてほしいと、言っておきましたよ。


だから欠かさず続いてきたんです。


お弁当には必ず梅干2個。

普通の梅干が2個、時にはパチンコ玉のような小梅が2個。


ある時は田舎のお袋が漬けた塩辛~い超特大の大粒の

梅干が2個の時も有りました。


疲労回復には効果抜群ですよ。

拾う回復とは違いますよ。


今のあんたは非老回復に!って。旨い事言いますね。


最近は簡単な「マヨ梅」をよくやります。


*「マヨ梅」の作り方

 梅干大(2個)は種を取り、ペースト状になるまで包丁で

 たたきます。

 これに味をみながら、マヨネーズ(大さじ1・5~2)を少し

 ずつ加えて、よく混ぜ合わせればOK!です。

 

 あっさり冷シャブ、淡白な魚などに、マイルドな酸味で

 食べやすいですよ。


マヨ梅ですからお試しあれ! えっ!迷う梅ではありません。




「会話」の中に「会笑」があるって、いいな


ちょっとのことだけど■

<説教と説経> こごとや教訓を言う事を「説教」という。また、宗教上の教えを説く事も「説教」という。一方、仏教でお坊さんが経文の意味を説き聞かせることは「説経」と書きます。


今日は「ハーフタイム・デー」「トランジスタ・デー」

「アインシュタイン記念日」です。


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