怖くないのに、怖~~い先生のイメージ | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 












病院で先生を前にすると何故か緊張してしまいます。

小さい頃は病院に行くこと自体が怖かったですね。

それが、口髭をはやして眼光鋭い、低い声でボソボソ

喋る先生だったんです。


だから、病院の独特の薬の匂いや先生の怖い顔や注射

の痛いイメージが出来上がっていたんですね。


「今日はどうしたんや? 風邪かな? どれ、どれ・・」


聴診器を持った先生を見ると緊張と怖さMAXでした。


今日はくつろいでいますが、我が家の一員みつばちゃん

(チワックス)も実は大変な怖がりです。


こんにちわ~っくす!って、言ってないか!









たまにしか行かないのですが、みつばちゃん近くの動物

病院の入口を入った瞬間から、ず~っと身体を異常に

ブルブル震わせているんです。


目を見ると怖さにおびえている落ち着かない目になって

いるんです。まるで金縛りにあっているようです。


それが病院を出たとたんに、元気復活するんです。


こんな様子を笑っちゃいますが、動物も人間も同じですね。


今日も元気に気合い入れていきましょうか。


「会話」の中に「会笑」があるって、いいな


ちょっとのことだけど■

<洗濯バサミも> 洗濯ものを干すさおや洗濯ロープの汚れには気をつけても、意外に汚れているのが洗濯バサミ自体です。時々洗濯ネットに入れて洗濯機ですすぎ洗いをしましょう。


1884年の今日「鹿鳴館で日本初のバザーが行われた日」です。上流貴婦人たちが手芸品を持ち寄り、買ってくれなきゃいややよ(1884)って、優雅なたたき売りをやったそうな。


アメクリップで入り口を増やしてアクセスアップ

バナー