よそ行きの服装でないといかんよ! | 遊び心いっぱい、折り紙好きのスーパー親父

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「会話の中に会笑あり」沢山の笑顔と心つなげるお手伝い 

















昨日「昭和の日」のテレビを見ていたら、映像も懐かしくて

カラーテレビの普及・昭和39年新幹線の開業と言ってまし

たが、子供心に「ほ、ほんまに、しんじられな~い!」

起こることが驚きで、そんな気持ちが強かったですね。


田舎者の私は新幹線には乗る機会がなくて、乗った人の

話を聞くだけでしたね。


あの頃、おばあちゃんがよく言ってました。


「新幹線に乗るんやったら、きちんと正装してないと

        乗せて もらえんらしいわ!」って


ホントに何の疑いもなく信じてましたね。


学校をでて、スーパー勤務した時にも、オイルショックの話

日本にスーパーが出店した時の話がよく出てましたね。


「最初の頃、名古屋にスーパーは珍しくて、ここの団地に住ん

でいることも凄い事で、誰もが住める状況ではなかったです。

 スーパーに買い物に行くのに、わざわざ、よそ行きに着替

 えて化粧してみんな行ったものですよ。

      普段着やぞうりで買い物なんて、とんでもない!」


こんな話をよく聞きました。


昭和独特の笑い話も沢山ありましたね。

あまりに懐かしくて、今日も書いてしまいました。


「会話」の中に「会笑」があるって、いいな


ちょっとのことだけど■

<明け方は> 日の出をはさんで前後1時間くらいの事です


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