今日は朝一番に田舎のお袋からの荷物が届きました。
有り難いですね。
早速、届いた竹の子を3時間近く、湯がいてました。
一本一本、ビニールで丁寧に包んでありました。
湯がきながら、中に包んであった四国新聞に目を通し
ていました。
というか、地元の記事を隅々まで探していました。
いつもそうなんですけど、離れていると、新聞で地元の
情報に触れると嬉しいですね。
くしゃくしゃになっているのを手で伸ばして、宣伝まで
気になって、読んだり見たりですね。
その場所や、あの頃が蘇ってきますからね。
こんなことを時々聞きます。
「田舎があるって羨ましいですよ。私の所はみんな近くで
1時間くらいで、田舎がないんですから・・」
そうかもしれません。時には不便に感じたりすることも有り
ますが、有り難いですね。
故郷があることに感謝です。
今日は「穀雨」二十四節気の一つ。
このころの春雨は田畑を潤し、穀物の生長を助ける
ことから呼ばれています。
他に「郵政記念日」でもあります。
ちょっとのことだけど■
<二日酔いに> 二日酔いで、胸がムカムカする朝は、カップに梅干1~2個をほぐして入れ、熱~い番茶を注いで飲みましょう。すっきり、さっぱりするそうです。