「どうや、学校、楽しいかい?」
「う、うん!」
「何が、一番、楽しいのかな?」
「なにか?・・・・あの~ぉ あのね~ぇ
たいいくときゅうしょくのじかんや!」
「そうか!元気がなかったらいかんな!」
体育があっただけでも良かった!
給食と休み時間やったらショックやで!
お父さん、急ショック!で休職するかも。
*話を変えましょう。
「笑いの原点について」
小さい頃、8人家族、両親は勤めに出ていて、
家にはいつもおばあちゃんしかいませんでした。
おじいちゃんも勤めていましたが、おばあちゃん
おじいちゃんを中心に回っていました。
そう、私はおばあちゃん子だったんです。
時々、何に怒っているのか?
子供には分からない程、難しい顔をしている
おばあちゃんがいました。
そんな、姿を見ながら、子供心におばあちゃん
には笑顔でいて欲しかったんでしょうね。
喜んでいる姿が好きだったんです。
いや、怒っている姿は見たくなかったんです。
知らず知らずに、おばあちゃんが笑う事を楽し
みに、笑ってくれる様なひょうきんな事をやって
いたんです。
笑ってくれると自分も落ち着いたんです。
学校とか外では目立たない普通の子供でした。
どちらかと言えば影が薄かったかもしれません。
家族円満は「笑顔と会笑」のコミュニケーション
が大切ですね。
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ストレスの発散には、このあるある本を読んで笑い飛
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