「結構なお手前でした」
「あ、ありがとうございます。どうですか?
先生、随分上達したでしょ!」
「そうですね。だいたい良いようですね」
「先生、もう、人に教える事、出来ますかね?」
「さあ、どうでしょう?・・・・・」
(茶道)
「あちゃ~ こまっちゃ~ぅ・!」
(茶) (粉抹茶)
「はいはい、もう少し頑張りましょうね」
*話を変えましょう。
3~4日とお休みしまして、故郷香川に帰省。
お決まりのあん入り雑煮を食べて、お袋や親戚
の人達と会い、良い時間を過ごしました。
故郷のパワーは言葉では表せないほどですね。
一つ困ったのは私(おっちゃん)のキャラが変化
したようなんです。
親戚の小学・中学の子供達が
「おっちゃん、面白い話ししてよ!」って言うんです。
少し話とすると
「他には? もっと、もっと、話ししてよ!」
って、おっちゃんは何者になったのでしょうか?
スーパー親父の本から、他にももっとネタを持って
いると思ったようでした。
まあ、いいか!
こんな面白いおっちゃんでもと思いました。
お休み中にコメント有り難うございました。
今日から元気にやります。よろしくです。
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ストレスの発散には、このあるある本を読んで笑い飛
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