みんなと合流する前にひとりで行った
稲佐山の野外ステージ
タクシーの運転手さんが
返ってきて降りるときに
「じゃ、野外頑張ってください」
と言って頂けました(嬉)
待ってろよ( ̄▽ ̄) ○○さん (笑)
今年の2月↑こんなことをブログに書いておられました( ̄▽ ̄)
■夢を叶えるのに「がんばる」時代はもう終わった・・・?!
あれから ちょうど9ヵ月…
2週間後 11月2日(日)に稲佐山の野外ステージに立ちます。

前回 2月2日の講演会(長崎)に続き、
今回のイベントもわたくし 企画・サポートをさせていただいています。
初めて出会ったのは、2012年の年末。
心屋さんが講師として初級セミナーを開催される最後の日でした。(そんなことはつゆ知らず、会場へ行ってそのことを知り、とってもラッキーでした)
それから約1ヵ月後
わたしは Mother Tree として活動をはじめました。
活動の最初の一歩は…
当時、大阪に住んでいたわたしは、
毎月1回、生まれ育った長崎で大好きな長崎の人たちに
わたしが関西で出会った大好きな人、わたしに新しい風を感じさせてくれた人に出会ってもらう場を作ることでした。
イベントの様子の一部 >>> こちらをごらんください
11月2日のイベントは 2つの想いをこめて企画しました。
1つは・・・Mother Tree の想いでもある こちら
わたしは 「ぎんなんのように殻で固く閉ざして、本来の自分の色を出す事が出来なかったのです。
そんな自分を何とかしたくて、思い切ってある講座に参加しました。
その講座での体験は、自信のなさも含め自分自身を丸ごと受け入れる=自己肯定や、実際に行動することでそれを変えていくきっかけになりました。
殻を破ることを心理学用語でブレイクスルーと言いますが、まさにブレイクスルーした瞬間でした。」
これは、2012年の年末 に心屋仁之助さんに出会ったときのことです。
わたしは
後生大事にしてきたぎんなんの殻はもういらない
わたしらしく生きたいと思った
わたしらしく生きると自分に誓った
わたしらしく生きられると信じた
だから、心屋さんが教えてくれたことを
ひとつひとつ 言ってみた。やってみた。
そして
誰かの役に立ちたい
誰かを救いたい
自分が認められたい
だった わたしが
「こんなのできたらいいな」 と 「ふと」思った
その 「夢のかけら」 を 口に出してみて
「いいな」 「いいね」 が 現実になって行くことを体感している。
こんなキッカケをつくり、導いてくれた心屋 仁之助 さんにぜひ会いに来て欲しいなと思います。
「私の生まれ育った長崎県人の多くは、困っている人をほっとけない気質。
心根は親切で面倒見が良く、他県からの観光客を歓迎する気持ちはあるけれども、シャイで積極的に人と接するのが苦手。
自己表現が苦手な人が多いのです。
私と同じ体験をするために、東京や大阪に行ってセミナーやワークショップに参加していただくのは、とても大変なことだろうなと感じました。
でも、長崎や福岡、九州でだったら大丈夫かも?
ならば私が講師を呼べばいいんだ。」
… でも、最後は自分なんですよね。
どんなに近くに、目の前にチャンスが訪れても
自分が決めないと手には入らない。
ぎんなんの殻 なんてもういらないアナタ
決めるだけですよ(´∀`)
11月2日(日)稲佐山でお待ちしています。
チケット(1枚 \5,568 こころや)のおもとめは、
イープラス チケットぴあ または 各プレイガイドで。
イベントに関するお問い合わせは
NIB長崎国際テレビ 095-826-2266
(平日9:30~17:30)
公式FBページは >>> こちらをクリック
Mother Tree(びわっち) は、このイベントの企画・サポートをさせていただいています。
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