名古屋に20年ぶりに大雪(?)が降った日に伏見のハートランドスタジオ
で「わくわく☆節分大作戦!?」というライブが行われました。


エヴァンゲリオンなカオルの音楽日記
出演者は順番に①斎藤利菜さん②伊禮恵さん③とっとちゃん
④幸美美佳⑤平野里沙さんです。

エヴァンゲリオンなカオルの音楽日記
私たちチーム名古屋の面々はとっとちゃんと幸美美佳の応援にいってまいりました。

斎藤さんと伊禮さんはアコギの弾き語りです。伊禮さんの「新しい朝」はしっとりと
心がこもっていい曲でした。

とっとちゃんは「こたつみかん」「風船ガム」を鍵盤弾き語りで歌われ
今日の一番のうりは故郷のことを歌われた「パンザマスト」これは鍵盤でなくて
カラオケで感情豊かに歌われました。

幸美美佳さんは「ハローハロー」「あなたと」「ルンルンじゃんけん」
そして「Home」あくまでも明るく楽しくがモットーの幸美美佳さんたち
観客を楽しませてくれました。

ここでチーム名古屋の面々が驚きに包まれたシンガー登場でした。
その名も「平野里沙」さん大阪出身の鍵盤弾き語りです

その歌唱力と体いっぱい使った演奏みんなが度肝を抜かれました。
完全に楽曲は把握してないですが「HAPPY NOTE」「青信号」「ビビデバビデブー」
そしてCD化されていない名曲「いちごの季節」そのあとアンコールがおこり
「奇跡みたいなこと」これもからだ全体を使って演奏と歌が素晴らしいです。
平野さんの素晴らしさはビブラートの素晴らしさです。一流のシンガーに
なれる素質をもった女性です。

私は用事があったのでここで退室いたしました。
この後じゃんけん大会や物販がおこなわれました。