9月17日(土)名古屋ドームへ小田和正さんのコンサートへ
カラオケライバルのOさんと行ってまいりました。

平安通りの側の駐車場に車をおいて地下鉄で名古屋ドーム駅へ
地下鉄はすごい人です。帰りが思いやられます。



$エヴァンゲリオンなカオルの音楽日記
チケットには8ゲートとありますのでむかいます。
途中でグッズが売っていたのでハンドタオルを買いました。

エヴァンゲリオンなカオルの音楽日記
機材を運ぶトラック発見「どーもどーも」と書いてあります。
エヴァンゲリオンなカオルの音楽日記
席は25列の341番と342番です。その席に行くと
チケットかうときに一緒にならんだAさんと再会いたしました。
343番みたいです。「こんにちは、おひさしぶりです」とあいさつして
席につきました。
15分くらいしてコンサートがはじまりました。
2曲目に大ヒット曲「ラブストーリーは突然に」がはいりいきなり
もりあがりました。
何曲かして「たしかなこと」がはじまるとOさんが、さっきかった
ハンドタオルをだしてくれと、それからOさんは
ずーと涙ぐんでいたように思います。

それからギターの弾き語りで「秋の気配」いまの時期にぴったりかと。
新しいアルバム「どーもどーも」の曲は全部うたわれたようです。
それから休憩の映像があり後半がはじまりました。

そこで中央ステージからグランドピアノが出てきて、
歌われた曲は大好きな「風の坂道」AさんもOさんも泣いています。
わたしも泣けました。
 ありふれた日々が かがやいてゆく 
 ありふれた今が 思い出に変わる
 誰のものでも 誰のためでもない
 かけがえのない この僕の人生

小田さんはステージの上を走りまわっています。
たまにはアリーナ席にも降りますそして歌います。
そして後半もおわりました。

そこからアンコールがはじまりました。
またグランドピアノが出てきます。
そこで歌われたのが「ダイジョウブ」と「言葉にできない」
もう涙涙です。

三回目の最後のアンコールの時OさんとAさんは下のアリーナ席に
おりていきました。最後の曲が終わりすべてのコンサートは
終わりました。

Oさんはもどってきましたが、Aさんはそのまま
帰られたようです。

Aさんいろいろいっしょに盛り上がってくれてありがとう。
ほんとうに楽しい時間を過ごすことができました。
Aさんが忘れていった傘あずかっています。
もしブログみれたらコメントください。

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ありがとう小田和正さん本当にすばらしく感動的なコンサート
でした。何度も何度もまた聴きたくなりました。

Oさんいわく「小田さんの曲には、過去を振り返らず、今を精いっぱい
生きる」の精神が貫かれているからすきだと言います。
今回は小田さんの素晴らしさと、Oさんの優しさにふれた
コンサートになりました。Aさんもありがとう。また再会しましょう。