厚労省の遺伝子組換え食品等調査会は3月7日の会議の議題にゲノム編集トウモロコシを挙げた。このゲノム編集トウモロコシの詳細は不明だが、コルテバのワキシーコーンの可能性がある。届出受理で、表示なしで菓子や調味料原料として流通が可能になる。https://t.co/a3PELiA98h
— 有機農業ニュースクリップ (@OrganicNewsClip) March 1, 2023
とうとう日本にゲノム編集穀物が。
— Narakāsura (@yam07517508) March 22, 2023
3/20、コルテバ社(旧ダウデュポン社)のゲノム編集トウモロコシ(ワキシーコーン)が農水省には[飼料]、厚労省には[食品]として届出され、受理されたとのことです。https://t.co/15m1K3jwiG pic.twitter.com/epS4qCHo77
英国で「ゲノム編集」食品の無規制流通を可能にする遺伝子工学法(「精密育種法」)が成立した。しかし、その前途は困難だろう。一方、4大遺伝子組み換え企業のコルテバは「ゲノム編集」トウモロコシを日本に届け出。日本は遺伝子組み換え企業の天国であり続けるか?https://t.co/v8sv2RDZb1
— INYAKU Tomoya 印鑰 智哉 (@tomo_nada) March 28, 2023
【遺伝子改変トウモロコシ】
— 食の未来を本気で考える一般人 (@Syoku_no_mirai) March 24, 2023
・厚労省はゲノム編集で作り出した米国産トウモロコシをゲノム編集食品として受理した(海外企業初)
・このトウモロコシは“ワキシーコーン”と呼ばれ加熱するともちもちした食感が出るのが特徴
・今後は粉末状の「コーンスターチ」にして食品へは「増粘剤」などに使うという pic.twitter.com/LPbrgWvxSf


