ご訪問ありがとうございます!
イラストレーターの原あいみです。
このブログは、妊活の末に授かった念願の娘
(のち・4歳)との日々を綴っています。
 
 (はじめての方はコチラをご覧ください☆)


まもなく5歳。


おきがえを完璧に、一人で上手にできるようになりました。


が…家ではなかなか自分で進んできがえようとせず、「やって〜」と甘えてくることが多いです。



そんな時、きっとのちが、自分を奮い立たせるために行うのが・・・




おきがえコンテスト!!!

観客がいるならやるよ!!というスタンス(笑)




どうやら、設定を聞いていると、全国から4歳児が集まって、きがえの美しさを競うコンテストのようです。



私とととは、観客と審査員(解説員)の二役をやらされ、きがえる様を、終始ソファに座って観戦させられるという、尺のかかる、大変めんどうなコンテストです。



「さぁ、はじまりました。全国から精鋭のキッズ達が集います。おきがえコンテスト!」


「今回の注目はやはり、前回優勝の○○○のちさんですかね。いかがですか。」


「そうですね。さらに力をつけてきているようですから、楽しみですね。」(←これは、とと)


「本日は、人気You tuberのTOTO(とと)さんにお越しいただいています。よろしくお願いします。さあ、スタートです!」



・・・・という、しょーもない寸劇をひたすらしながら、のちのきがえを大人二人が観戦します。

(見ている間暇なので、一度これをやったら、毎回解説しろとうるさいのです。)








競技のポイントは、


1、脱いだものが裏返らないか。


2、肌着をズボンに、インできるか。


3、スピードと美しさ(最後のポーズも採点対象)


と、そんなところ。

なので、肌着を上手にインできると、

360°回転して、審査員にアピールします。



まぁ、これで着替えの腕が上がるのならば、

飽きるまで付き合おうと思います。

(余裕がある時だけですが・・)










[アメトピに掲載いただきました]



↑ぜひフォロワーになって、
最新記事をチェックしてください♪
応援よろしくお願いします!
 
 
 

[2歳の頃ののちをモデルにした

『にこちゃんえほん』好評発売中です!]

詳しくは→

 

詳しくは→