【学期制特典】学期制をお申し込みのお客様には☆彡 | 子育ての不安を一緒に解消♡子育てが楽しくなる生後2か月からのベビーマッサージ教室:愛知県安城市

子育ての不安を一緒に解消♡子育てが楽しくなる生後2か月からのベビーマッサージ教室:愛知県安城市

愛知県安城市でベビーマッサージ講師をしている岩瀬愛子です!


子育てにつまずいた時、私は友達、家族等人に話を聞いてもらって、とても気持ちが楽になりました。


3児の子育てや、保育士の経験を活かして、子育てママの力になれたら嬉しいです!

【学期制特典】学期制をお申し込みのお客様には☆彡

 

 

こんにちは!!!

 

 

『子育ての不安を一緒に解消♡子育てが楽しくなる生後2か月からのベビーマッサージ教室』の岩瀬愛子です(*^▽^*)

 

 

学期制にお申し込みをされたお客様には、特典として絵本を1冊プレゼントさせていただいております。

 

 

 

 

お好きな絵本を選んでいただき、岩瀬まで教えて下さいね(^-^)

 

 

学期制のラストに、プレゼントさせていただきます♡

 

 

では、特典の絵本を紹介していこうと思います!

 

 

①やさいさん

②くだものさん

③いろいろばあ

④もこもこもこ

⑤いないいないばあ

⑥もいもい

⑦まり

⑧しましまぐるぐる

⑨くっついた

⑩でんしゃにのって

⑪きんぎょがにげた

⑫おやさいどうぞ

 

【べビマを監修して下さった山口創さんの絵本】

⑬こちょこちょ

⑭ぎゅ

⑮ちゅ

 

 

この15冊の中からお気に入りの絵本を1冊、お選びいただきたいと思います!

 

 

絵本の題名のところをタップしてもらうと、絵本ナビさんのページへとべます♪

 

 

数ページ読めますので、見てみて下さい( *´艸`)

 

 

また、元保育士の岩瀬なりのおススメポイントも、紹介していきますね☆彡

 

 

①やさいさん

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このなんともいえないやさいさんの表情が、岩瀬のおススメポイント!

 

 

しかけが面白いのと、お子さんの食育にもおススメですね♪

 


【みどころ】

 

 

今日は収穫の日です。
かごを持って、畑にやってきました。
土から見えているのは、緑の繊細な葉っぱとオレンジ色がちょっぴり。
さて、この「やさいさん」は誰でしょう。


さあ、縦に広がるしかけを一緒にめくってみますよ。
「すっぽーん」
あ! にんじんさんでした。


次に見えているのは、大きくて立派な葉っぱが数枚。
この形がヒントなのかな?
「すっぽーん」


次の葉っぱはちょっと茎が太いみたい?
長くて青々している葉っぱや、もっと大きな葉っぱもあるぞ。
うーむ、これは意外と大人でも難しい。
だけどご安心あれ。一緒にめくってしまえばいいのです。
「すっぽーん」「すっぽーん」
出てきたやさいさんは…?


tuperatuperaの小さな子から楽しめるしかけ絵本。シンプルながら、ダイナミックな動きを味わえるので、思わず子どもたちの目も釘付けになってしまうのです。もちろん「すっぽーん」の繰り返しも大喜び。「やさいさん」っていう呼び方も、親しみがあっていい。


いつも食べているあの野菜はこんな風に土から「こんにちは」するんだなあって。遊びながら、身近に感じられるようになってくれたら嬉しいですよね。(途中でやさいさんじゃない子も出てきちゃいますけどね!)


(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

 

 

②くだものさん

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①の絵本と同じ方の作品で、くだものさんがたくさん出てきます♡

 

 

いろんなくだものの名前を覚えたり、こちらも仕掛けがあるので一緒に楽しめるのがポイントです(^^♪

 

 

【出版社からの内容紹介】

 

 

りんごやみかんなど、子どもの大好きなくだものがユーモアたっぷりにグラフィカルなイラストで暖かく描かれる。ダイナミックな楽しいしかけで次のページをめくるのが楽しみな、くだものが次々に現れるファーストブック。

 

 

出版社: Gakken 

 

 

③いろいろばあ

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「いろいろばあ!」の繰り返しの言葉や、音、色までもが楽しめる一冊です(^-^)

 

 

お話しするようになると、子ども達も一緒に言ってくれますよ(笑)

 

 

【みどころ】

 

 

絵の具のチューブが登場して。


「いろいろ…ばあ!」


真っ赤な色の絵の具が元気よく飛び出します。
なんて爽快なのでしょう。
今度は青の絵の具が、「ぽっ ぽっ ぽっ」
黄色の絵の具は、「ぶにゅ!」


おやおや、次は青と赤が一緒に、「ぷくーっ」
なんと紫色の登場です……。


赤ちゃんの好奇心を、さまざまな角度からくすぐってくれる新井洋行さん。「いろいろ…」のかけ声でページをめくれば、いろんな色が、いろんな形に大変身。「いないいいないばあ」遊びと同じかたちをとりながら、色そのものが持つパワーと魅力を存分に体感できる絵本になっています。赤ちゃんたちの驚きと喜びの表情が目に浮かびますね。


少し大きくなってくれば、絵の具の質感の持つ気持ちよさや、色を混ぜる楽しみなど、新たな楽しみ方も発見していけるはず。親子で一緒に、何度もくり返し読んでくださいね。


(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

 

 

④もこもこもこ

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ほとんど音の絵本!!!

 

 

な・の・に!!

 

 

子ども達の食いつきが半端ない、長く愛されている絵本です。

 

 

【みどころ】

 

 

はじまりは「しーん」と静か。
やがて、「もこ」。地面の一部が盛り上がり。
「もこもこ」、それは大きくなり、隣には「にょき」っと新たにちいさな盛り上がり。
ページをめくるごとに次々に起こる驚きの展開。
それらはどんどん大きく膨れ上がり……そして最後には!?


まったく不思議な絵本です。出てくる言葉は「もこ」「にょき」「ぽろり」と奇妙な擬音ばかり。色や形だって……この絵本を開いて頭にハテナを浮かべながらも、そのまま声に出して読み続けていると、横で赤ちゃんが、子どもたちが喜んでいる。どうやら、知らぬ間にこの絵本の世界に引き込まれて夢中になっているようなのです!


何だかわからないけれど喜ぶからと毎日続けて読むうちに、大人だって楽しくなって、自由テキトウ、自己流に読み始める。その頃には赤ちゃんの方も「もこもこ」とか「ぱちん!」って言うだけで、キャッキャするようになって。そのうち今度は子どもに読んでもらえるようになったりして。


詩人谷川俊太郎さんと画家元永定正さんがおりなす異色ながらも傑作と言われるこの絵本。つまり、そのくらい親子に愛読され続けているんです。まだ経験していない方は、ためしに手にとってみてくださいね。


(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

 

 

⑤いないいないばあ

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いないいないばあ遊びは、赤ちゃんがとっても賢くなる遊び。

 

 

絵本を見せながら、是非一緒にあそんであげてほしいな☆彡

 

 

【みどころ】

 

 

「いない いない ばあ」「にゃあにゃが ほらほら いない いない…」
ページをめくれば、おめめぱっちりのにゃあにゃが
「ばあ」。
次はくまさんが、ネズミさんが、キツネさんも。
そして最後にはのんちゃんも「いない いない ばあ。」


絵本を読み進めるたびに、あかちゃんがわらってくれます。
その安定した笑顔の繰り返しがこの絵本の一番の魅力です。


私たちが子どもの頃からずっと愛され続けてきた『いないいないばあ』。
息子にも毎日毎日読んで聞かせていました。
声に出してわかる、その響きの優しさ。
何回もめくってみてわかる、あかちゃんが喜ぶ絵本のつくり。心に残る瀬川康男さんの絵。
みどころをあげていくときりがないの
そして、なんといっても子どもに決してこびることのない、
でも、その生き生きとした表情は大人になるまでですが、それもそのはず。
松谷みよ子さんは「あかちゃんの文学」をつくろうと、この絵本を誕生させたのだそう。
あかちゃんがこの絵本を読んでわらうのには理由があるんですね。


世のお母さんたちにとっては、この絵本はとにかく「使える絵本」です。
他にも「松谷みよ子 あかちゃんの本」シリーズは全9巻。
あかちゃんとの生活の中で、ぼろぼろになるまで読み込んじゃってくださいね。


(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

 

 

⑥もいもい

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色がはっきりしていて、言葉も面白いので、赤ちゃんの反応が楽しめる1冊です☆彡

 

 

NHKのしなぷしゅでも人気だね!

 

 

【出版社からの内容紹介】

 

 

私たちは、科学的な研究を通して赤ちゃんのための絵本を作る「あかちゃん学絵本プロジェクト」を立ち上げて進めてきました。


このプロジェクトのなかでいろいろな実験をしました。モイモイという言葉に対して、赤ちゃんがどんな形を思い描くのかを調べているときのことです。あるイラストが、あかちゃんの視線をくぎづけにして離しません。その注目度は、ほかの倍以上にもなります。


このイラストにはあかちゃんの視線を引きつける特別ななにかがあると考えた私たちは、ここから「もいもい」というキャラクターの絵本を作りました。この絵本をあかちゃんに見せるとビックリ! なんとそれは、泣く子も見つめる圧倒的な注目度のキャラクター絵本だったのです。


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著者からのメッセージ


実際のあかちゃんにきいて作った、あかちゃんが本当に「好きな」絵本です。


これまで、あかちゃんのための絵本、あかちゃんの好きな絵本と言われてきたものは、“親が思う”あかちゃんが好きそうな絵本であって、あかちゃん自身が本当にその絵本が好きかどうかをきちんと調べたものではありませんでした。


私たち東京大学あかちゃんラボとディスカヴァー・トゥエンティワンは、これまで積み重ねてきたあかちゃん学研究の見地と豊富な本作りの経験を活かし、本当にあかちゃんが好きな絵本・あかちゃんと一緒に楽しめる絵本を作りたいという想いから、あかちゃん学絵本プロジェクトを立ち上げました。


あかちゃんの研究をしていると、「あかちゃんって明るい色が好きなんですよね?」とか「丸い形が好きですよね?」とかいった質問をよくされます。しかし、あかちゃんは大人が思っているほど単純ではありません。大人が思うあかちゃんの「好き」は、あかちゃんにとって「嫌い」かもしれません。あかちゃん学絵本プロジェクトは「あかちゃんの立場」を尊重して、あかちゃんが本当に「好きな」絵本を作ることがもくろみです。


まだ言葉を話すことができないあかちゃんの好みは、どのようにしたら知ることができるでしょうか? このプロジェクトのなかで私たちは、月齢8-13ヶ月のあかちゃんに協力してもらい、選択注視法を用いた実験を行いました。選択注視法というのは、複数の刺激を同時に提示し、どれをより長く注視するかを測るというものです。複数のイラストのなかでどれが長く見られるかをチェック、最後に統計的な処理をすることであかちゃんの好みを明らかにしました。

 

 

出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン

 

 

⑦まり

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まりが落ちる音や、いろんな音、まりの形も変わっていって、子ども達もワクワクしちゃうような絵本です♪

 

 

1歳児クラスで人気でした(笑)

 

 

【おはなし】

 

地面にたたずむ、まりがひとつ。
ころん、と動き出し、ころころ、ころがる。
ぽとーん、と落ちて、ぽんぽん、はねて、
「ぱしっ!」
棒に打たれて、ひゅーん!と飛んでいきます。
「ぴしゃっ!」
「かきーん」
四角くなったまりは、かっくんかっくん、転がり
だします・・・。

 

 

⑧しましまぐるぐる

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これも赤ちゃんがよく見てくれる、カラフルな絵本。

 

 

分厚く丈夫なので、食べられても大丈夫(笑)

 

 

【みどころ】

 

 

まず目を引くのは、そのカラフルな表紙と厚み。小さ目サイズのボードブック仕様になっています。赤ちゃんのおもちゃとしても耐えうる丈夫なつくりになっているのです。



そしてページを開けば、タイトル通り画面一面に「しましま」模様。黒と白でインパクト抜群。次に「ぐるぐる」、今度は赤と白。その次にはしましまの魚が泳ぎ、へびがぐるぐる巻きになって、しましまのスイカが登場したかと思えば、ぐるぐる模様のキャンディーが……。


なんだか大人が見ていると目が回ってしまいそうですが、この絵本が本領を発揮するのは、実際に赤ちゃんに読んであげた時! 食い入るように画面を見つめている様子に気が付きます。コントラストの強い配色による「しましま」と「ぐるぐる」の模様に反応をするのだそう。そしてどのページにも赤ちゃんの好きな「お顔」の絵も入っています。


「しましましま……こんにちは」「ぐるぐるぐる……ぺろぺろきゃんでぃー」リズムの良い言葉を声に出しながら、指をさしたり、笑いかけてあげれば、赤ちゃんの視線が右へ左へと動いたり、こちらに向かって笑い返してくれたり。赤ちゃんが絵本を読むって、こういうことなんでしょうね! 読んであげている方まで嬉しくなっちゃうのです。


もちろん、月齢の低い赤ちゃんほど反応は薄いので心配になってしまうでしょう。でも大丈夫。じっとしながらママやパパの声を聞いていたり、ぼんやりと眺めて楽しんでいるはずです。この絵本、可愛いだけじゃなく、なかなか頼もしい1冊なのです。まずは楽しく読んであげてみてくださいね。


(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

 

 

⑨くっついた

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○○と○○がくっついた!の繰り返しのある絵本。

 

 

一緒にくっついて楽しめる触れ合いの絵本です。

 

 

【みどころ】

 

 

ページをはさんで向かいあった2ひき。
きんぎょさんと きんぎょさんが…?


「くっついた」


ページをめくると、2ひきはくっついているんです。
あひるさんも、ぞうさんも、おさるさんだって。
くちばしや、お鼻、おててを近づけて…


「くっついた」


こんなくりかえし。シンプルなはずなのに、くっつく場面を見るたびに幸せな気持ちになってしまうのはどうしてなのでしょう。


すると、おかあさんとわたし。更におとうさんも加わって…


「くっついた」!!


きっと、くっつく喜びをあかちゃんも家族もみんな知っているからでしょうね。


可愛くて優しい響きの言葉と絵のくり返しのこの絵本。読むたびに、のんびりと優しい時間が流れ、気が付けば、小さなあかちゃんを取り囲むみんなの顔がニッコリしちゃうはず。あかちゃん絵本の定番として大人気の一冊です。


(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

 

 

➉でんしゃにのって

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1人で電車に乗っておばあちゃんのところまでお出掛けするうららちゃん。

 

 

がたんごとんと体と揺らしながら読むと、お子さんも喜んでくれます♡

 

 

なんといっても優しさ溢れる最後の展開。子ども達も大好きな絵本です。

 

 

【みどころ】

 

 

おやおや、うららちゃん。
ひとりで電車に乗って、おばあちゃんの所へお出かけ?
手にはお土産と切符をしっかり持って。
降りる駅は「ここだ」駅です。


ガタゴトー ガタゴト―
ガタゴト― ガタゴト―


電車に揺られていると、次々にお客さんが乗ってきます。
「わにだ」駅ではわにさんがたくさん、「くまだ」駅ではくまさん達が。
次に乗ってきたぞうさんが大きすぎて、うさぎさんの座るところがない!?
さらに乗ってきたへびさんはどうするの?
でもね、みんなが機転を利かせてどうにかなるのです。
ひとりで座っているうららちゃんも、なんだか楽しそう。


ガタゴトー ガタゴト―
ガタゴト― ガタゴト―


あまりに心地が良いから、ついついウトウト。
うららちゃん、大丈夫かな? おばあちゃんに会えるのかな。


とよたかずひこさんが描いてくれた「でんしゃ絵本」は、やっぱり声に出して読むのが一番。期待通りの気持ちよさ。のんびり、ゆったり、みんながあたたかく見守ってくれていて。こんな一日、過ごせる機会があったらいいよね。


でもまずは、絵本の中でたっぷり味わい尽くして。何回読んでも楽しいですよ!


(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

 

 

⑪きんぎょがにげた

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ページをめくるたびにきんぎょが逃げて隠れてるの♡

 

 

ママとどっちが先にみつけられるかな~?

 

 

【みどころ】

 

 

金魚鉢にきんぎょがいっぴき。


…あ、きんぎょがにげた!


いったいどこに逃げたのでしょう。どうやら、お部屋のカーテンの模様に隠れているみたい!? 見つけたと思ったら、また逃げ出したよ。


今度は、植木鉢?キャンディーの瓶?盛り付けたイチゴの上?


きんぎょは見つけたそばから、部屋から部屋へ、自由に逃げていきます。それはそれは上手に隠れるのです。ちゃんと見つけられるかな?


そして、最後には…!?


小さな子どもたちから絶大な人気を誇るこの絵本。大好きな探し遊びであるのはもちろんのこと、カラフルなお部屋と愛らしい形をしたきんぎょ、そしてわかりやすい場面転換に引っ張っていってもらいながら、すっかり夢中になってしまうのです。嬉しそうに指をさす様子が目に浮かびますね。


0歳の頃から、何年も繰り返し読み続けている子が多いというこの作品『きんぎょがにげた』は、なんと発売から40年も経つ、五味太郎さんの代表作の一つ。大人になったって、ページを開く度にため息が出るような、決して飽きることのない美しい絵本なのです。



(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

 

 

⑫おやさいどうぞ

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とってもリアルに描かれているお野菜の絵。

 

 

切った断面や、リズムのある音、思わずおままごとが楽しくなっちゃいそうな絵本です☆彡

 

 

食育にもいいですね~♡

 

 

【出版社からの内容紹介】

 

 

「くだものどうぞ」の続編。 「じゃがいもをしゅりしゅり」「にんじんをしゅしゅ」リズミカルな言葉に合わせ、しかけ扉をめくると野菜の中身が 現れるしかけ絵本です。切った野菜でカレーとサラダを作る様子を描いています。 繰り返しのリズムで書かれた文章で、読み聞かせにもぴったり! 野菜は全部で7種類。 小さなお子様でも遊びやすいボードブックです。

 

 

出版社: コクヨ

 

 

【山口創先生 監修絵本】

 

 

⑬こちょこちょ

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⑭ぎゅ

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⑮ちゅ

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乳幼児子育てサポート協会のベビーマッサージも監修して下さった山口創さんが、監修された絵本。

 

 

どんなスキンシップを取ったらいいのか、どんな効果があるのか、最終ページに全て書いてあります♪(私はこんな丁寧な絵本初めて見ました♡)

 

 

とても明るい色のタッチと、たくさんのスキンシップ、可愛い絵、とってもおススメです♡

 

 

【出版社からの内容紹介】

 

 

「あかちゃんと、家で何をしてあそんでいいかわからない」
そんな声から生まれました。

臨床発達心理士の先生といっしょに作った、
0歳?読みながらあそべる、はじめてのスキンシップ絵本。

『れもん、うむもん!ーそして、ママになる』『ダルちゃん』などで人気の漫画家、
はるな檸檬・初の絵本



あかちゃんの視力はとても弱く、生後6か月でも0.2程度しかありません。
一方、ふれあう感覚である触覚は非常にすぐれており、五感のなかでも、もっとも早く発達します。

皮膚は、世界と自分をへだてる境界であり、世界のシグナルを受け取る受信機。
最近「育脳」という言葉をよく耳にしますが、脳への刺激より皮膚への刺激のほうが本来はとても重要なのです。

そこで、この本は、あかちゃんがよろこんぶスキンシップを集め、
過去の研究データをもとに、オリジナルプログラムを作成しました。

これをもとに、自身が2児の保育者である、はるな檸檬さんが、
すてきな絵本に仕上げてくださいました。

 

 

出版社: 文響社

 

 

以上が、学期制特典の絵本になります!!!

 

 

お気に入りが選べましたら、岩瀬までお伝え下さい💕︎😊💕︎