GWが終わって1週間。
コロ助とは小さな喧嘩ばかりしています(笑)
しかも毎日暑くて完全に体がやられてしまってます
その、GWはコロ助は家でゴロゴロ。
愛佳は実家の片付けの為に帰省しておりました。
(コロ助と実家の仲が悪いわけではなく(笑)
汚家の為に実娘以外は出禁の実家です
)
押入れを片付けてゴミ60キロオーバーの実家。。
そしてゴミはまだ半分。家電とか布団の重量系まだやのに
また、地元のゴミセンターまで
母を連れていかないと💦(母無免許人。私県外人)
はーい。ようやく移植日の話です
移植は外来終了後行われるため、
予約は1番最後。
特に指示は無かったけど、
気持ち悪くなってはイヤだなと思ったので
朝は軽めに済ませました。
まずは通常の内診。
移植のための最終確認のようです。
チラッと見えた内膜は9.2mm
特にコメントもなく終わりました(笑)
そして、診察室に呼ばれ
卵の説明。
今回は去年の採卵で凍結した中から
1番グレードの良いモノを移植します。
評価は4BB。
見た目も悪くないので良いと思うよ!
(1番良くて4BBか、、、、
)
その後、安静室で下着を脱いで待機。
とりあえず何度もお手洗いに行くように言われ(笑)
よし、最後の最後!って言われたときは逆に
『今までなんやってん
』と。。
で、安静室の隣の手術台に乗ったら、
はい、機械入るよー
、、、、、、
はーい、卵入るよー
30秒!
と、30秒のカウントダウンは
先生、看護士、培養士の一同大合唱(笑)
笑いを堪えるのに必死な愛佳
卵は肉眼では見えないので
卵をいれて30秒で入っていくのを
待っているそうです。
で、30の大合唱終了後、
培養士さんが、卵が残っていないか確認して
特に痛みも感じずに終了。
手術台が安静室のベッド横まで転がされて
そのまま、ごろんっ!と横になって安静。
うつぶせ20分
仰向け20分
…はい。
仰向け20分はただの昼寝となりました(笑)
うつぶせになっている間に
培養士さんから、説明をされました。
☆ウトロゲスタンを1日2回追加で続けること
☆今日は安静にすること
☆4~5日間は自転車、バイクに乗らないこと
☆判定日は10日後であること
そして、自宅に帰り文字通り安静にしました。
(と言うか、それを理由に昼寝
)
10日後、、、、
判定は真っ白
先生からは
3回目までに移植成功(着床)すれば
エエ方やから
と、言われましたが
生理前の感じも少し違ってて期待してたので
今までのように『さぁ!次いこう!』って
気持ちにはならず、初めて落ち込みました
(初めてっておい、、
)