先生から度々こぼれてた
『4回までかなぁ』の言葉。
AIHを4回行って妊娠しなければ、
体外受精を考えた方が良いという意味。
まとめ
1回目(10日目)
内膜 3.2mm
卵子 12.1mm&10.0mm
先生『成長している様子があまりないので
いつも通り、HMG注射を2回して、
3日後にエコー見よかぁ。
スケジュールもいつかなぁ?』
愛佳『はぁい』(愛佳に聞かれても、、、(^^;)
2回目
注射のみ
3回目(13日目)
内膜 6.9mm
卵子 17.1mm&12mm
先生『今のところ、排卵しそうなのが1つ。
12mm位のモノもあるけど、排卵まではしなさそう。
HMG追加して、明日もう一度内診します』
4回目(14日目)
内膜 8.2mm
卵子 18.8mm&14mm
先生『左卵巣の横に謎の袋があってんけど、
小さいから放置しててOK。
もし、大きくなりすぎたら、手術やねぇ。
で、今回やけど、今日は注射無しで、明日HCG注射
明後日、AIHにします。
卵もその頃には20mmに成長してるはずなので。』
愛佳(手術?謎の袋?)
5回目
注射のみ
当日
処置の痛みは意外と少ない?(無くはない。あるのは有る)
と言うか、愛佳が慣れた?と言う疑惑(笑)
何故なら、先生からの
『痛いよなぁ』『頑張って』『終わるよ』『終わった!』
の声かけの嵐は変わらなかったから(笑)
その後
プロゲステロンを2日毎に6回
結果
あの、AIHしましたよね?私、、、(笑)