病いが起きたとしても
いい気分でいられるか??
経済的
人間関係的
家族的に
いままでなら悩みや不安が
生まれるような現状があったとしても
いい気分でいられるか
これって
左脳的に考えれば
無理なんです
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生命(いのち)への歓喜と感謝をもって、真の理想な皆のための現実を引き寄せ、持続する豊かで幸福な人生を叶える3つの法則。
いい気分ファースト+目醒め+超ストーリー富と豊かさの法則
引き寄せ現実化の秘訣は、いつどんな時でも「愉しい」という気分を持つ「信念」と「覚悟」
藍色シアンです
何度も言いますが
この苦しいときにも愉しいと想えるか
これって常識では無理だと思います
常識っていうのは
左脳の「考え方」では・・です
左脳は不安や恐れをもとにして
現実を変えようとする機能があるので
そういう現実が起きると
不安や恐れがある現実だと「思い込み」
その通りの感情を生み出します
この感情をどういうトリガーに
するかってことですが
多くの場合は
この不安や怖れが起きない現実を
消そうとする「行動と選択」のトリガーになります
でも
これは
左脳の機能です
だから
左脳の機能をそのままに
その苦しみや恐れを「愉しい」という
気分で捉えることは不可能です
でもね
引き寄せ現実化は
この「愉しい」がないと
働かないんです
だって
不安をそのままに
それに対応する左脳機能は
その不安をさらに強めるから
そのときにでも
「愉しい」という気分が
起きるようにできるか
そのためには
気分の交換と更新
観念の交換と更新が
必要です
気分というのは実は
脳の中では
左脳の気分のときには
右脳の気分は抑制され
右脳の気分が活発化すると
(=新しい脳神経回路が造られる)
左脳の気分の活動は弱まりなくなっていく
この相互の関係を知ると
いまここで「いい気分」を選ぶことが
どれだけ真の意味で大事かわかりますよね
つまり
いま問題や悩みがあって
それに意識を向けるか
それともそこから意識を外し
いい気分っていう選択をするか
これできるんですよ
気分と観念の交換と更新
これができるんです
できるんです
できるんです
ただそう想えること
それに信念と覚悟を持つ
でね
こう思ってほしい
そういう信念や覚悟を持つことは
まさしく生命を正しく使うことであり
すごく愉しいことなんだ
みんななんかつらいことを
するみたいに思うけど
いい気分を選ぶんだから
愉しいはずですよね
もちろん慣れるまでは
ちょっと不安とか恐れとか
あるかもだけど
慣れたらこっちのもんです
ってことで
例え病いになっても
いい気分を選べる
気分と観念の交換と更新
つまりは
いい気分をそう想ってみて
いい気分のそに気になる
っていう練習をしてみる
それを寝る前にしてみる
これだけ(^^)
信じる者は救われますよ
いい気分ファースト+目醒め+超ストーリー富と豊かさの法則の旅
一緒に歩いてみませんか
面白いですよ
藍色シアンでした

