昔、昭和の時代はゴミは分別もなくタダで捨てられるものと

疑いも持たなかったこと。

 

今やめちゃ細かく回収日は分けられ、

ゴミ袋も有料でただでは出せなくなった。

北海道の一部の町のごみ袋1枚の値段ビックラした。

 

それからいかにごみを少なくするか・・・

 

そういえば、

ゴミ回収のお仕事している芸人さんが、

「お金持ちの住んでいる地域ほどゴミが少ない」

そして資源に出せるものは出しましょうと言っていた。

 

めちゃくちゃ悪い点数のテスト用紙が捨てられている

ゴミ袋もどんなゴミと一緒に入っている袋か笑えた。

そらりゃ~なんとなくどんなゴミと一緒に捨てられているか

想像つくけれど・・・。

 

お菓子のパッケージの紙箱はもちろん、

ポステイングちらし、ケーキの箱、

紙類は資源回収へ。

ドラックストアのポイントをためている。

 

肉や魚のトレイ、お総菜の透明パックなども

スーパーの回収箱へ。

 

これでずいぶんプラゴミは少なくなり、

10Lゴミ袋で週1回でなく2週に1回出せば済むようになった。

 

うちもお金持ちのごみ捨て習慣にもっとしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

めちゃ、滝沢さんおもろいし勉強になります。